受講生からの便り&メール


No.7
2000年9月11日〜12日(某飲料メーカー):営業所の事務職さん




・ 日頃の業務では全く考えないことを、考えなければならないのは疲れる作業でした。 
・ でも本当は普段もっともっと深く考えることもあるような気がします。   ・ 明日までにそれが出てくるといいのですが…。








・ この研修の話があった時、実は所長に断りました。
 「とても自分の業務に合う内容ではない」と。
・ 研修をしても、私の中から何も出てこないだろうと思いこんでいました。
・ところが、 終わってみたら、いろんな用紙にいろんなことがぎっしり書いている自分が居て驚いています。 
・ 日頃の業務の中で、自分の存在価値なんて考えたことなかった。空しかった。
・ でもほんの些細なことでも、私にしかできないことがある、と気づく時間が持てて嬉しかった。
本当に、本当に、ありがとうございました。










こんばんは、○○○○です。
二日間の研修を有意義なものにして頂いてありがとうございました。
日常業務をかなり強引にストップしたので仕事がとても大変です。
今朝とても新鮮な気持ちで出社したのに半日でヘコんでしまいました。
仕事に意味を見出す余裕なんてない、現実はキビシイなと。
私の悪いクセです。良い結果がすぐに見えないと自分はダメだと思い込んでしまうのです。研修で得たものはとても深いところにきっと残っていて表面に出るには時間が要るのだと、今報告書を書きながら考えています。こんな感じでいいですよね?
いつかこの研修の成果が表面化したらまた報告します。
自分を見失いがちな私が過去から未来までストップルックできたのはこの研修のおかげだと思います。
本当にありがとうございました。
お身体に気をつけて、これからも素晴らしい仕事を続けてくださいね。