感想集:某鉄道事業:プロ養成研修(1)


感想(2001.10.3)

感想(2001.10.4)

感想(2001.10.5)

1
■新しいことを自由な発想で考
える作業は久しぶりです。
時間が経つのが早く感じました。
■プレゼンの批評を頂いたので、今後の参考になります。
■同じテーマで他Gと比較することで、自分たちの見落としや、逆に良かった点も見えてきました。
■”仕事”ということについて
普段何も考えずこなしていることに気がつきました。
■仕事に対して自分が何を大事にしているのか、発見というより思い出しました。
■同じ会社に10年居ると、考え方が似てきていると感じました。
■最終日は進め方が早すぎて、うまく理解できませんでした。
テーマに対して時間が短すぎると思います。
1
■改めてグループ内の人の意見の調整・集約は難しいと感じたが、目標達成の為役割分担なりリーダーシップを図る必要性も重要であることを、あわせて感じました。
■講義形式ではないグループ討議も自由度を高めてくださり、大変良いことだと思います。
■グループ討議を通じて、自分の弱点を再認識させられた。たった2日の研修でも、人は見抜いているという恐ろしさを知った。
■これから本格的にリーダーシップを発揮しなければならない時期に、ふさわしい研修でした。
■ただ、メンバーが同期だけの構成というのは良くない(職場では環境が違うから)。
■研修を通じて、自分が感じていた弱い面が実はプラス面として捉えてくれていたことは自信につながった。
■ビジネスプロとして何が必要かが短期間で整理できた。
職場では意識的にプロのイメージをもって取り組んでいきたい。
1
■これまで経験したことのない研修の進め方なので最初は戸惑いましたが、各自のペースに任せてもらえたのでやりやすかったです。 ■昨日の議論でグループの考えはまとまっていたと思ったが、今朝微妙にずれていることがわかった。全員の目的なり方向性なりを共有することの難しさを実感した。
■少人数のグループではあるが、色々な意見や考え方を聞くことができ、刺激を受けた。
■3日間の研修ありがとうございました。普段こんなに頭を使ってこなかったのかと思い知らされました。
でも、これからは使っていかなければ、という気持ちになりました。
■「自分の強みって何だろう」「自分らしさって何だろう」
これから少しずつでも考えて、答えを出し続けたいと思います。
1
■過去の研修とは異なり、比較的自由にやらせてもらえ、ペースが作れてよい。
■ただ、企画のまとめ方、プレゼンの仕方についてはやはり「正解」があるように思え、プレッシャーがかかる(上手下手も出ますので)。
■自分自身を見つめ直すということが出来て良かった。
■プレゼンよりプロセスの大切さが身にしみた。
■一日で他人の評価を下すのは難しいが、反面端的に表現されていておもしろかった。
■自分の振り返りと今後何が足らず、どうあるべきか方向性が見えた気がします。
■細かいことはともかく、大きな意味で刺激があって良かったです。
■とりあえあず、やるべきことが明らかになりました。
1
■グループメンバーと半日以上も時間をかけて意見交換を行えたことは、同期入社でありながらたどってきた業務、経験等によって、ここまで視点や価値観が変わるものなのかと刺激になった。
■しかし、テーマをとらえる際に、事前学習や調査・情報の不足さを感じ、もっとまじめに考えてくれば良かったと思った。
■他面観察は以前にも同様の研修で行った。その時の結果とあまり変わっていなかったので、反省するとともにそう簡単には変われないと実感した。
■先生からわが社の社員としてこれでいいの? 的な声を頂いた。これから厳しい社会と競合していく上で、もっとこうあるべきとか他社と比較したご意見を伺いたい。
■今の職場、仕事は正直なところ不満が多く、将来も不安でした。しかし、この研修で、忘れかけていたキーワード(例:情熱、ロマン)をよみがえらせてくれました。
■研修で受けたこの刺激、意識を継続することが課題です。
■この感想を会社に戻って、社長(出向先のOB)にメールで伝えたいと思いました。
2
■座学の研修というイメージはほど遠く、自主参加型なので、時間が経つのが早く感じられ有意義であった。 ■真意を伝えることの難しさを改めて感じた。
■グループ議論では、一定の成果は得られ満足しているが、今後の仕事に活かすことが重要だと思う。
■「発想する」ことの多い研修で、頭をかなり使った感じがする。また、自分のキャリアを振り返る時間を持てたことは、貴重なものであった。
■自分を見つめることの大切さを実感したと同時に、強いところ足りないところを、グループディスカッションを通じて認識でき大変有意義であった。
ありがとうございました。
2
■普段の仕事から離れ、リラックスして頭を回転させることができました。 ■楽しいだけではビジネスプロにはなれないが、楽しまなければ何も生まれない。
■主張や意見を理解してもらうのも大事ですが、自己満足に収まってはいけないんだと再認識しました。
■こういう形で過去を振り返り将来を考えたのは初めてでした。
少しは整理できたかな?と思います。
■話し合うことで弱さが明らかになったり、不安だったことが実は財産だったり、気づかされたこともあります。
■STOP&LOOK…これから時々心がけなくては!
3日間ありがとうございました。
2
■同世代の仲間なので、意見や発表が理解しやすく議論をしていておもしろかった。 ■発表が終わって、いみじくもわが社が陥っている問題点の指摘があった。
■今回の手法を活かし、小さい力で大組織に立ち向かっていくヒントまたはポイントを教えて欲しい。
■今回の研修は、自分を様々な角度から見つめ直す良いきっかけになった。
■また、自信をなくしていた面もあって、エネルギーをもらいパワーがわいてきた。
■有意義な研修でした。
ありがとうございます。
これからも活躍してください。
2
■ホワイトカラー改造計画のアメリカで学ばせることの3項目には感動した。
■もっと早く知り、このような勉強をしたかった。
■2日間という短い時間に集団での総意が得られ、発表できたことがとても良かった。
■早く職場に戻って、この手法で上司にプレゼンしていきたい。
■自分を振り返り、見直すことは普段の生活ではあまり行わないので、とても有意義であった
■自分はこんなことをしてきたのかと、改めて思った。
2
■ケーススタディは経験があるが、ある程度お互いに知識を持っては初めてなので、非常に勉強になった。
■明日もがんばりたい。
■表現すること、またそれを他人に発言していくことの難しさを再認識しました。
■課題がたくさん見つかり大変ですが、一つひとつ克服していくよう頑張りたいと思います。
■たまに自分を見つめ直したりしていますが、このように体系的に研修の中でやったので非常に有意義でした。
■ただ、自分の現状をはっきり知るのはかなり辛いものがあります。
■今後は見つめ直すことに耐えうる能力をたくさん身につけていきたいと思います。
3
■午前では目的がわからなかった。
■時間が経つにつれ、今の仕事を違う目で見れるのではと思った。
■自分を見ることも難しいですが、人を見ることはもっと難しく思う。 ■今は帰って職場を変えたい、どうにかしたいと思っているがいざ帰ると業務に追われてしまう。どうにかしたい。
■新しい型の研修でした。
3
■参加者が全員同期ということもあり、お互いに慣れや甘えがあったかもしれません。
■研修課題はとても意味のある有意義なものと思いますが、いい発表につなげられるかは不安です。
■話し合いの時間が増えてベターでした。
■会社の中で、仕事のプロを目指していきたい気持ちが強くなりました。
■今回のわが社の研修内容が、他社向け研修でどのように使われるか楽しみです。
3
■脳が汗をかいた。考える作業を仕事上していたつもりでも”違う脳”を使っている感覚がした。
■フリーな時間のプレッシャーを感じた講義だった。
■自己評価と他者評価のギャップに悩みました。
■プレゼンテーションワーク自体は、楽しくも苦しい作業でした。違う脳を使った感じです。
■3日目は溶けかけていた脳が、少ししっかりした感じです。
■10年目の節目に”ストップ&ルック”ができて、良かったと思います。
3
■「これやって、あれやって、はい何時までに発表して…」というのではなく、考える時間を大事にする研修スタイルで良かった。
■ただ、事前に研修内容(具体的な)を知っておきたかった。スペシャリスト研修って何? という感じしかイメージが持てなかった。
■他人から見た自分、本当はそう見えているはずの自分の間にギャップがあった。
■もっと客観的に自分を見つめないと。
■3日間も長い研修だなぁと思っていましたが、久しぶりに同期と話せたこと、研修自体が今の仕事を考える上で有益だったこともあり、楽しかったです。
3
■新刊雑誌の創刊ということで、グループで討議する中、ちょっと視点を変えると、いろいろな考えが膨らむものだということを実感しました。 ■本日の発表を通じて、自分たちの思いを第三者に思いどうりに伝えることは、大変難しいと思いました。 ■今までにない主体的な研修であり、同期と多くの議論ができて良かった。
■また、今後の自分の進むべき方向が少しわかった気がした。
4
■今までの研修でもグループ討議は行ってきたが、ここまで漠然としたテーマに取り組んだのは初めてである。
■今回はメンバー全て顔見知りなので割と自分の意見を出しやすいが、まったく知らない人ばかりだとどれだけ自分の意見を伝えられるか、正直不安なところがあると思った
■結果については残念。ある程度自信があっただけにプレゼンがうまく行かなかったのが心残りである。
■他面観察は自分を見直すいい機会になった。自分を厳しく見てくれる仲間に感謝して、今後も大事にしていきたい。
■楽しみながらも、大変な3日間でした。少し辛い思いもしましたが、今は何か吹っ切れた感じがしています。
■次回、PAC診断を行った時には進歩があるように頑張ります。
4
■一方向の講義中心ではなく、自分たちで考え進めることができ、楽しく受講できました。 ■物事を人に伝える難しさを改めて実感した。
■グループ発表での評価を分析すると、高得点と低得点の両極に分かれており、低得点の人たちをもっと説得したくなった。
■現在、沈みこんでいる中で、変えなきゃ、俺が変えなきゃと思っていたさなかでの研修だった。
■変えていこうという気持ち、方向性は間違っていないと確信出来ました。
■よって、気合を入れることができました。
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■自由に場所を選んで議論ができたので活発な意見が出ました。
■”ガラスのコップの使いみち”は実は2年ほど前の研修でも経験しました。そろそろ次の新方式が良いかと思います。
■今までにない雑誌企画だったのですが、上手に相手に伝わらなかったので、とても残念でした。
■次からは頑張ります。
■3日目の研修は、時間の割りに盛りだくさんだったため、あまり消化しきれなかったのが正直な感想です。
■しかしながら、常に「勉強しないといけないな…」と思うことが、今日は更に強く感じています。
■1才半の子持ちですが、何とか時間を作って頑張ります。
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■ケースメソッドのグループワークは大変興味深かった。手法については、他の人のものを今回吸収できて為になったと思う。 ■今日は客観的に見ることの重要さを改めて知った。
■ある意味ストップ&ルックができたと思う。
■内容が盛りだくさん過ぎて最終日、早口で内容のわかりにくい部分があった。作業は絞ってもいいかもしれないと思う。
■人事の担当者はこのような研修を受けているのか疑問。
グループ会社の人事担当は全員受けていいと思う。色々な手法が学べる。
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■今まで受けた研修とは違い、自由に発想し、討議するということで大変な部分もありましたが、いろんな意味でリラックスして意見も出せたのではないかと思います。
■久しぶりに楽しい研修になりそうです。
■自分(たち)の思っていること、考えていることが伝わらないのは、とても悔しいことでした。もっと表現力が必要だなと思いました。
■しかし、悔しいと思うということは、本気でできたのだ、と終わってから思います。
■自分のことを考えるということが、こんなに難しいことだとは思いませんでした。
■自分のことって、わかっているようでわかっていないんだと実感しました。これからも頑張ります。