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感想集:某情報誌出版企業:キャリア開発(課長職)研修
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感想(2001.12.18) |
感想(2001.12.19) |
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■従来の研修は自分のできていない部分を確認してそれを指導していくものが多いが、今回のように自分の価値観を定め長所を確認していくやり方は、緊張感なく受けられた。 |
■部下の学習スタイルについて、常に考えさせなければいけないと思っていましたが、タイプによって分けなければいけないことに気づきました。 |
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■「自分らしく」どこまでキャリアビジョンを 描けるか、楽しみです。とても楽しく1日研修に参加できました。ありがとうございました。 |
やっぱりやりたいんだ…と確信できました。 ■メンバーの話を聞いて、皆さんこんなにも真剣に考えていることが、妙に嬉しく思いました。一般職の方の中にもたくさん素晴らしい人材がいると思う。そういう人たちがイキイキ、仕事に向き合えるよう私たち自身も努力していきたい。 ■2日間ありがとうございました。 ネットワークを大事にしたいですね。 |
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■社内のメンバーの現在までの経歴を共有することは、今後部下との間でも実施してみたいと思います。 |
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■そんな中で皆さんの話を聞いていると、ちゃんと自分を分析していて強みを理解していることにビックリした。あんまり自分を見つめることもなかったし一直線でここまで来たので、人間的な幅もせまいなぁと実感。 ■ものごとの考え方(ブレインストーミングとか発散的思考と収束的思考)を教えてもらったが、広い思考を敢えてチャレンジすることで幅を広げたいし、ストップ&ルックすることで時々自分をチェックするようにしようと思っています。 ■明日は自分の強み・弱みを確認したい。 |
■中核能力は一つの事業をコーディネートできること(不完全) 熱意を伝えられること かなと思いました。ただ、まだ全然通用しないと思いますけど…。勉強し、一つの新事業は将来の独立の為にも立ち上げ運営してみます(という意気込み)。 ■人間的幅は、どれだけいろいろな人と接し、吸収できたか、どれだけ人脈を作れたか、かなっと感じました。 ■人脈を作るためにも、人の気持ちを理解し信頼を得られる人にならないとダメだなと思いました。 とりあえず頑張ってみます。 |
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■私は、今回の研修で自分の存在価値、仕事、職場がどんな意味を持つのか、深く考えてみたいです。 ■自分の描いているサラリーマン像はありますが、ビジョン(何年か先の自分の姿)が明確になっていません。 明日の研修で、明確になれたらいいです。 |
■今までの自分は、その場しのぎの事後対応で全て後手後手に処理していました。「短期的より中期的」その場での処理は短期の方が楽ですが、長い目で見たら中期の展望をもってじっくり動くのがいいですね。 ■これからは、自分の信念をもって自己表現していこうと思います。 本当にありがとうございました。 |
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■今回の研修で、改めて真剣に自分と向き合い自分は将来どうなりたいのか、その為に必要な能力をどの程度保有しているのかが見えた気がします。 ■現在持っているだろうと思う能力、必要であろう能力をもっと掘り下げて具体化し、日常業務で実践していきたいと思います。 やはり、今の自分と将来の自分がつながっているんだという実感を持てたのが一番の収穫です。 |
今携わる業務の中から、その為(やりたいこと)に必要な能力を整理・明確化したいと思います。 ■ただ、人的ネットワークの無さには、解っていたけどショックでした。何とかせねば…。 ■2日間ありがとうございました。 また相談にのって頂ければ嬉しいです。 |
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■立ち止まって自分を振り返る機会もなかなかなかったので、本当に良かったと思います。 |
■私にとって、この研修は異業種交流会に参加できたみたいで(失礼だとは思いますが)、今の現場が大変良くわかりました。 ■最後に、自分が何の為に仕事をしているか、理解できて本当に良かったです。 |
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■キャリアの棚卸については、一度じっくりとやらなければと思っていましたが、良い機会を頂きました。予想した通りではありますが、改めてアピールできるものの少なさにショックを受けました。 ■「自分にとっての仕事とは」はまだもやもやしていますが、良いきっかけとなりました。 |
■自分にとって、納得のいく違和感のないキャリアデザインは現時点では未完成ですが、今後は意識して自分の為の時間をとり、引き続き考えていきたいです。 ■また、日々の業務の中で、ストップ&ルックを習慣づけしていきます。 |
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■今日一日やって身についたもの、そんな大袈裟なものではありませんが、目の前だけでなく10年後、20年後の自分の姿を自分らしい姿として考え目標を設定してみるとおもしろそうだ、と感じるまでになりました。 ■キャリアビジョンを単に仕事の積み重ねとして考えず、プライベートを中心とした人生の一部が仕事であると考えることで、幅が広がる気がします。 ■明日もう一度やることで、もう少しハッキリしたイメージを持てるのだろうと、今は感じています。 |
■今日一日かけて学んでいく中で、その3つを達成する為に今やるべきことが共通していることに気づきました。特に私の場合は人と仲良くなる能力だけは人に負けない自信がありますので、ここを基準に考えるよう心がけました。 ■例えば自分が10年後に経営者になろうとします。今までなら自分にはそんな実力はないし、優秀でもないから無理だろうと思っていたものが、人を活用する(苦手な部分、得意でない部分をやっていただく)ことで、案外簡単に実現できるのではないかと思うようになりました。これが、今回一番大きな成果です。 |
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それがわかったのが一番の成果です。 ■自分のPRがうまくできませんでした。以前は自分に自信があった方なんですが、最近業務で行き詰まっていて自信喪失しているようです。 逆にメンバーから長所を指摘してもらえて嬉しかったです。 ■仕事の目的を書いたのは、初心を思い出すよい機会でした。入社した頃を思い出しました。 |
■キャリアビジョン作りは、とても楽しい作業でした。元気が出ました。目の前の、今まで逃げていた壁にぶつかっていく勇気を得ました。 ■この研修に出て良かった! 先生、ありがとうございました。 |
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■あるとないは「主観が大切」もよくわかりますが、真のあるないは、不偏の中に見出す術があるとも思えます。 ■ただ、ある意味「主観」と「不偏」は対極とも言えます。 ■それでは、ここで能力のあるない、キャリアデザイン(将来像)のあるないは、どう認識するのでしょう? 日々、それと戦っている気がします。 ■矢野さんは? そんな疑問にどんな対処をされますか? |
■でも、ゼリーのままの方が「わかった」と思うより、この研修を活かすこともあるものです。感じること、認識することを大切にするほど、対峙することは最も難しい作業です。 ■最近思うところがあり、「人脈」をキーワードにして生きています。「ゼリー」の私にも力を貸していただけますか? |
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■また、自分の未熟な部分は常に痛感していると思っていたのですが、情報交換をしてみて自分のハードルの低さにも気づかされました。将来像が夢のようなものだからかもしれません。 ■より現実的なものにすること、また成果に結びつける行動については、明日の課題です。 |
■仕事を通して身につけたい能力もまだまだあるはずですので、発散的思考力を鍛えねばなりません。 ■他の方のアイデアも参考になりました。 ■また、課員とも話し合うことが多いテーマなので、掘り下げ方など大変参考になりました。 |
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■仕事における全ての基本は本人のキャリアデザインにあると思っていましたが、それだけでなく管理職として各個人の思考や興味をもっと理解する必要性を感じました。 ■全体的には、少し急いで研修を進められているなと感じます。 ■質問です。育成と業務の成果のバランスはどのように取るのだとお考えですか。 |
■有能な人材が働きがいを持ってコア社員として働いてもらえる会社を作っていきたいと思います。 大変勉強になりました。 ありがとうございました。 |
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■私は常々「自分らしくありたい」と思い行動してきたつもりですが、孤立しがちだった気がします。研修の仲間が他者との関わりをかなり大切にしているのを見て、私も改めたいと思います。 ■そのために、自己表現(相手に理解される)をポイントに行動していきたいと思います。 |
■従って、来年には「9年後」になるわけですね。これって勇気が必要なんですよね。今までは勇気がなかったんだと思います。何で勇気がなかったのか…研修で少しわかりました。やはり人的ネットワークが不足しているんです。 ■自分の支援者をもっと増やして勇気をもらって、目標に向かいたいと思います。 本当にありがとうございました。 |
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■受ける前は、自分にはそんな大それたキャリアデザインなんて無理だと半ばあきらめていましたが、班のみんなの反応やアドバイスを聞いていると、少し自信がついた気がします。 |
■向こう5年はこれを指標に頑張っていこうと思います。ありがとうございました。 |
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