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感想集:某商社:考課者研修:パート1
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1日目(2002.3.22)の感想
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2日目(2002.3.23)の感想
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◆ナビゲーターとおっしゃらず、具体的考課についての教育・研修して頂いて結構です。 | ◆ご苦労様でした。今回がスタートだと思いますが、より精度の高い評価制度作成の一翼を担いたいと思います。 |
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◆時間の制約はあるのはわかるが、講義の節目節目に質問タイムも設けて欲しい。 ◆人事考課の必要性は充分認識しており、正しい考課のやり方の指導の前に、現行考課制度の問題点洗い出しを徹底的にやって欲しかった。 |
◆現職務における納得性のある評価基準づくりの難しさを痛感。 ◆管理者、部下のByond contorl事象が日常茶飯事のごとくおきる職務の中での問題(一次産品の為の自然状況、国内マーケットの相場に、販売実績が大きく影響を受ける) |
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1.わかっているレベルと出来ているレベルの再認識ができた。 2.コミュニケーションの3要素中、言語そのものの低さ(but重要性)を再認識できた。 3.ブレイン・ストーミングを実践してみたい。 |
◆困難なことは想像できるが、是非とも新考課制度構築に向けて取り組んでいきたい。 |
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◆違う立場・職場の方と時間を共有し、話し合いができ良かったと思われます。 | ◆2日間ありがとうございました。不安、期待等ありますが、研修を基礎として自分なりに頑張っていきたいと思います。 |
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◆人事考課の討論の中で、本当に人事考課が必要かどうかを考え込んでしまいました。 ◆例えば、人事考課がなじまない業態などはあるのではないでしょうか。 |
◆今まで2回、考課に関する研修を受けました。新任管理職研修の時とビデオ研修でしたが、今回が自ら本当に考課者となって初めての実地研修となり、今までの反省すべき点が多く発見されました。とても冷や汗ものです。 ◆訓練は一回や二回受けても、次第に自己流に陥ってしまうものだなぁと思います。定期的にチェックする機会を持って欲しいです。 |
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◆前回人事考課者訓練を受けてから久しくこのような機会がなく、フレッシュな気持ちで受講しています。 | ◆現在部下はいませんが、人事考課の重要性について改めて認識を強く致しました。 ◆人事制度の見直しについては、全く異論はなく成果主義へ早く移行すべきです。 |
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◆人事考課に関する他社、他業界における内容など(実践例)が知りたい。 ◆(ガラスのコップの使い方→ガラスの器の使い方にした方が、発想の仕方と出る量が違うと思う) |
◆スキルチェックによる事例の対処法について、多方面の話や考え方が聞けて大変良かった。 ◆参考資料が、今後役に立ちそうです。 ◆部下への目標設定をつくってみたい。 |
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◆自分で考えること、グループで共に考えることの時間があるのは非常に良い。 ◆人事考課は非常に大切なことであるが、本日の説明は今まで意味不明だったことが少しずつ理解できてきた。 |
◆人事考課には、2〜4種類の観点から考課することの必要があることがわかった(一つの観点のみで見ることの危険さ)。 |
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◆考課項目の決定、各人へのフィードバック、目標設定等、実際に行うとなるとすごく難しいような気がします。 | ◆部下とのコミュニケーション方法をもう一度考えて、実践してみようと思います。 ◆目標の設定とフィードバック、コミュニケーションがやはり難しいと思いました。 |
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◆一昨日より38度の熱が出て、本日も微熱の為集中できず申し訳ありません。 | ◆入社して昨日(3/21)で30年勤続になりました。入社当時と比べて現在の社内での働き難さを感じます。 ◆会社を良くするために頑張りましょう。 |
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◆子会社の社員考課をしましたが、かたよった考課になっていた。今回の考課の考え方を取り込んで考課をしたい。 ◆具体的に話し合いたい。 |
◆考課に対しての考え方が変わりました。 ◆今後具体的に実行していきたい。 |
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◆わかっているが出来ないこと、出来ていないことが多い(自分自身)。 ◆現在出向先での考課を考えた時、絶対考課を原則にしているのか疑問に感じる。 |
◆考課についてより具体的なすり合わせの時間がもう少しあっても良かったと思うが、これをスタートとして何回か講習を行って欲しい。 |
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◆自己の軌跡を具体化し、一般化する(できる)ことをいかに実践するか。 ◆自己をビジネスプロとして振り返る(省みる)重要性。 |
◆時代の変化と共に制度の変革もその必要性を充分に認識した。 ◆最終考課者である役員にも、評価基準の平準化推進を望む。 |
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◆最後の方のセミナーの時間がなさすぎた。 ◆具体的な事例etcをもっと挙げた説明を増やした方が良いと思う。 |
◆目標設定の難しさ、重要度合いが認識できたが、最終的にはビジネスプロとなり、部下との信頼感を育てるしかないことを痛感した。 |
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◆種々の研修を何回も受けているが、効果が出ない。 | ◆終わってみて今回の研修は押しつけではなく、あくまでも主体は自分であることが理解できた。 ◆特に仕事の特性で、自分のやっている仕事は幸せなことだと思いました。 ◆先生の熱心さに感動しました。 |
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◆明日まとめて。 | ◆「納得感の高い人事考課を目指して」という研修の目的になっていたが 1.新人事制度への地ならしなのか 1.新人事制度の中に社員の意見を取り込んでいこうという目論見なのか 1.新人事制度に於ける考課の重要性に対する訓練なのか 1.新人事制度とは関わりなく考課のおさらいなのか 等々目的がハッキリせず、効果に疑問がある。 |
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◆人それぞれ各自がいろいろ考え、また経験していることがわかった。 ◆それぞれ悩み苦労していた様が伝わってきたが、会社としてそれを生かしていない。 |
◆考課の意識レベルはかなり理解できたが、もっと具体例が多く欲しかった。 |
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◆研修における内容の理解において事前に資料配布があればより良く、また当社の実態(現状)との比較説明があれば有効性が高いと感じる。 ◆制度自体は今後必要である中、適正なる制度化の実現がどれほど可能か疑問。 |
◆人事制度において効果の必要性・重要性の認識が高まり、自分自身見直す点も見出せた。 ◆反面、制度化に向け現状との格差ある要素もあり、今後その格差の縮小化を図らねばと考える。 |
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◆ご説明の主旨はほぼ理解できた。 ◆一部指示された内容が理解しづらいことがありました。 |
◆現在会社で人事制度の変更を進めており、大変関心をもって2日間参画できました。 ◆やり方はいろいろあるのでしょうが、最終的には 1.それぞれの保有能力を最大限発揮できるようにする 2.更なる能力の開発・向上に資する 3.会社の事業発展にそれぞれが持ち場で役割を発揮すること そのための人事制度であると認識しました。 ◆また相談に乗ってください。 |
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◆今までに2回ほど人事考課を行ったが、全く訓練を受けずに行っていたので疑心暗鬼に陥っていた。 ◆今回考課の基本的な考え方を学べて為になった。 |
◆人事考課というものは、単なる評価という捉え方ではなく、人材育成という観点から実践していく必要がある、という部分が勉強になった。 |
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◆改めて、客観的に評価できる基準作りの難しさを痛感した。永遠のテーマですか。 | ◆自分を含め部下(組織)に自立的に仕事を行わせるマネジメントを、今後とも念頭において行っていきたい。 |
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◆以前に行った人事考課の研修を思い出し、再確認が出来ました。 ◆あと3年で退職ですが、前を見て頑張りたいと思っています。 |
◆現在CSを担当しています。2人で行っているのであまり問題はありませんが、今回の経験を活かしていきます。 |
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◆2ページの絵及び「ガラスのコップ」の使い方により、いろいろな考え方が必要なことがわかった。 ◆一つの会社の中で多業種がある中で、本当に正しい評価基準を共有できるのか少し心配である。 |
◆午前中の「人事考課スキルチェック」において、人により着目点が違う為、改めて人を考課することの難しさを認識しました。 |
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◆人事考課の必要性についての討議により、改めてその「必要性」について考えることが出来た。 | ◆考課を行う際に留意すべき点を気づかせていただいたことに感謝します。 ◆再度、自分なりに取り入れるべき点を見直して役立てたいと考えます。 |
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◆研修はややもすると結論ありきで、その結論がいかに正確であるかという一方的なものであったが、今回基本的方向を理解し合い、良いものをみんなで造り上げていこうという方法は好ましいと思う。 | ◆2日間を通し、楽しく有意義な研修でした。 ◆考課の最終決定者は、被考課者によって異なると思うので、最終決定者を明確にする必要があるのでは? |
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◆ディベートについては結論が見えたとしても、どちらの意見に近いかでチーム分けした方がいいと思った。先生がその逆でやる方法もとおっしゃたけれども。 | ◆考課経験の浅い自分にとって、先生の話、先輩方の話が大変参考になりました。 ◆特に、考課事例のグループ討議の中では、活発に意見が出て大変有意義なものでした。 |
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◆前半部分(ディベート前)までの時間が長すぎるように思う。 ◆反対に、それ以降の考課の基本を人事から説明して欲しい。 |
◆仕事の分業役として見ていた部下を、課題を与える教育の対象として接してみようと思う。 ◆メールなどの判断にスピードが要求される時代ですが、接し方を応用して試してみる。 |
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◆振り返りシートは、これからの自分を考えるにあたって有効であった。 | ◆異なる世代との研修で、色々話が出来て良かった。 |
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◆今後の人事考課/評価の方法について、正直な感想として非常に複雑またその事自体に膨大な時間がかかるという懸念があり、不安もある。 | ◆世代が違う者が集まった研修は刺激を受けた。過去の研修と比較し面白く受けられた。 ◆一方多量の情報をインプットされたが、これを自分の頭で整理し実践に有効活用し、人事考課評価に活かしたい。 |
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