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1日目(2003.3.7)の感想
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2日目(2003.3.8)の感想
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■組織内コミュニケーションにおいて、感情や気持ちまで通じ合うような配慮は、これまで意識したことがなかった。 ■また、「部下の悩みの70%は上司のマネジメントである」ことを忘れてしまっていることに対して、危機を感じた。 |
■個人の目標の合算が部門の目標と合致し、達成することが業績の向上につながるべく、具体的に目標設定、評価することが、他部にも増して必要と感じる。 |
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■マネジメント基礎知識の理解で、全く想像していない答えの設問があり、やや驚いた。 特に昨年学習した(?)設問8(これは参考になった)。 ■ただ、設問2はもう少し説明が欲しい。 |
■今まで目標管理を常に意識しながら対処してきた思いがあった。 ■しかし、実際の文章にした場合大きな難しさを感じ、今後とも学習の必要性を強く思っている。 |
| 1 | ■1年前の管理職研修時のマネジメントポイントの忘れがある。 ■タイムリーに繰り返し、認識を要する。 |
■テーマと時間配分の効率、有効性を考慮。 |
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■マネジメント基礎知識の第6項は模範回答Dは、まだ理解し難いです。Bだと思われます。 | ■一生懸命互いの意見が言えて(聞けて)良かった。 ■同じレベルの仲間が多々いることに、共感を覚えた。 |
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■一年ぶりに感動! 日常とは違った視点の確認ができ、有意義でした。 ■もう少し、解説を増やしてください。 |
■ほとんど交流のないメンバーと、研修を通してコミュニケーションが図れ、ベクトル合わせができて良かった。 ■職場で今回得た視点を活用していきたいと思います。2日間ありがとうございました。 |
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■マネジメント基礎知識の理解促進テストで、微妙なニュアンスの捉え方の違いによる解釈の捉え方の違いを認識させられた。 ■しかし、必ずしも正解は一つではないと思われる問いもいくつかがあったと思う。 |
■これから必須となる目標設定シートの作成時の留意事項等が具体的に再認識できて良かった。 ■部下との面談時に、部下が話しやすい雰囲気つくりに努力する必要があると思った。自分ではできていると思っていたことが、仲間からの改善点の指摘でハッとさせられた。 |
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■研修により、他部署の動き、考え方に接することができる機会となる。 ■また、研修により、違う視点があることに気づかせてもらえる。 |
■マネジメントの手法、考え方は勉強になりました。 ■目標設定については、もう少し深く学びたい ■自分のビジョンの必要性がわかった。 |
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■「マネジメント基礎知識の理解促進」は、他の参加者と考え方の相違や抜けが、議論を通して判り、オモシロイし、参考になる。 | ■いろいろな考え方の人が居る一方で、「メンバーとの和」「売上、利益」へ力を注いでいることが共通。一体感が感じられた。 ■ワークシートを読む時にも、思いだしてみます。 |
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■表現力、把握力(理解力)を強くしたいが、なかなか難しい。年を経るたびに感じる。 | ■今回は具体的な「評価」の面で、わかりやすかった。先生の研修方法は、変なプレッシャーを与えないので、好きである。 ■一方で、グループ討議の機会が多く、非常に参考になる(少グループでちょうど良い)。 |
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■前回研修で学んだことが、今回活かされていなかったことが意外であった(反省すべき点)。 | ■目標管理の作成とその評価について、もう少し具体的なことを知りたかった。 ■自分の中で、今ひとつ不透明な部分が残っている。 |
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■マネジメント理解促進は楽しかった。一人ひとりこんなに違うとは? 驚き! | ■メンバーに恵まれ、かつてないほど良いスコアーが出ました。 ■更に日々練習をして頑張ります。 |
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■マネジメント知識問題の回答については、ディスカッションすることに意味があると思うので、講師とのディスカッションも十分な時間が必要であったと思う。社内の人間によるディスカッションでは不十分だと思うので。 | ■講義を通じ、社の他部門の人の業務上の悩みについて話し合え、大変参考になり有意義であった。 |
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■残念ながら”マネジメント基礎知識の理解促進”の最適解率が低く、残念ながら問題あり。 | ■具体的な事例(考課、目標設定)に入った場合に向けて、まだまだ学ぶ必要があると思います。 |
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■2時間の各項目の討議は、様々な解釈を聞き、非常に興味深く参考となった。 | ■今当社でも人材開発や職場の活性化を中心にしてシステム、組織、制度など様々な構造改革プログラムをやっています。 ■社員への説明、プロジェクトの方針・方向を説明する立場にあり、今回の研修も取り入れていきたいと思います。 |
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■部下のやる気の喪失理由を考える前に、自分の管理能力・方法を反省する。ガツンと頭をなぐられた感じでした。 ■自分のビジョンを大事にしたいと考える。 |
■各々の意見・考え方・話し方があり、非常に参考になりました。情熱は、会社を熱く語ることです。 ■フェアな評価が制度につながる様、自分のビジョンを持っていきたい。 |
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■マネジメント基礎知識の理解促進テストで、意外な最適解が多く、自分自身に問題点が多々あることに驚いています。 | ■部門の異なるメンバーではありましたが、研修2日間有意義でした。 ■目標設定の絞り込み、職場構想のまとめ方等充分な理解には至っていないが、資料を見直して実務に活かしていきたい。 |
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■考課・評価の基準確認と偏差縮小の方法論に興味がある。(考課者によるブレの縮小) | ■目標管理制度自体は当然と思うが、運用次第で失敗または悪影響を与える可能性がある。 ■成功例、失敗例を学び、その悪影響を回避したい。 |
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■評価基準作りの難しさを、誰もが理解しているものの、具体的な内容がつかめない。 セミナーの目的はそこにあるはずだが? |
■コミュニケーションが取れていないところもあるので反省。 ■今回も評価基準を明確にできなかった(永遠のテーマです)。 |
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■どうしても受講者の最大公約数が講義内容になってしまう。 ■できれば、もっと同じ状況のメンバーで深度の深い講義が望ましい。 |
■マネジメントとしてのユニバーサルな「本来あるべき姿論」と、その理論的な背景というような講義をして欲しい。 |
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■普段見落としている面、新たな考え方の再発見、REFRESH、それとOLD FACEとの再会。今夜はうまい酒を飲もう。 | ■2日間新鮮であった。色々な問題の捉え方、判断の仕方、非常に参考になった。良い機会。 |
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■マネジメント基礎知識の理解促進についての、自分の甘さが気になる。 | ■今回の教育は、新鮮な気持ちで受講ができました。 ■再度見直し仕事に結びつけ、事業発展に尽くしたい。 |
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