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1日(2004.3.4:I製作所)の感想
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| A | ■考課時期のみでなく、日頃から部下を具体的事例でよく見ておく必要を感じた。 ■考課基準の曖昧な表現(”最適化”など)を、いかに公平に判断するかが難しいように思う。 |
| A | ■もっと部下をほめる(人前で) ■ビジョンを明確に、かつわかりやすく伝える 以上を実行したい。 |
| A | ■職場のありたい姿やありたいレベルと、一人ひとりのなって欲しい姿とレベルを、いつも意識したい。 |
| A | ■考課の予行演習ができて有益だった。 ■複数の人たちと意見交換する場があると、考えが広がる。 ■考課は難しい、かつ責任を伴う。 |
| B | ■やりがいのある(自己満足できる)職場にしていきたい。 ■その為に、グループメンバーのやる気、生きがいを引き出していきます。 |
| B | ■この講習を、半年早く実施して欲しかった(半年前に厚いマニュアルだけ送られてきた為、目標設定・考課をどうすれば良いか困った)。 |
| B | ■部下を持つ上司として、上司自身のビジョンや部下への日常の働きかけが、いかに大切かを痛感しました。 |
| B | ■良い研修と感じました。 ■第二次、最終考課者の位置づけも、極めて重要と感じました(研修計画ありましたか?) |
| C | ■フィードバック演習が、非常に参考になった。 特に、悪い結果の伝え方、モラルをどう保つようにするか難しい。 ■日常から意識して、言い方を考えておく必要を感じた(目標や日常管理はもちろん)。 |
| C | ■今年度初めて考課を行います。かなり不安もありましたが、大変参考になりました。 ■正解はありませんので、自分の言葉で、自分の信念を伝えようと思います。 ありがとうございました。 |
| C | ■人事考課をする上で、まず自分自身の仕事に対する接し方や考え方をしっかり持つことが重要であると感じた。 ■行動評価基準は、わかりにくい表現があるため、自分で理解して解釈しておく必要があると感じた。 |
| C | ■行動基準の目標設定も、すべきであると思う。レビュー時、急に高い行動基準評価の要望を受けると混乱すると思う。 |
| D | ■評価基準を使い易く、わかり易くして欲しい(レベル判断に時間を要す)。文言を統一等 |
| D | ■漠然と不安に思っていた人事考課について、少し雪どけした気分になりました。ありがとうございました。 |
| D | ■実際の面談等を踏まえ、体験(予行演習)できたことが良かった。 ■上司が方向性を明確にしないと、部下も迷子になりますよね。 |
| D | ■自分で考えることが主体の新しい研修で良かった。ありがとうございます。 ■現在、工場長として痛感すること=自分をみがくこと。人を評価するには、自分のレベルを上げることが重要。 ■夢を持つこと=基本だと思います。 |
| E | ■人の評価の難しさが実感できた。 ■評価基準がある程度曖昧なのは認めるが、言葉の定義は明確にして欲しい。 |
| E | ■疑問:自分の基準をつくりながらの考課作業で良いのか? ■確認1:準備(フィードバック面談)の重要性 ←レビュー面談 ← 観察 ← 目標設定 ■確認2:ワンパターンではない対応、どこまでできるだろうか? |
| E | ■自分は管理者には向いていないとの思いから、これまでマネジメントについて取り組みが甘かったと恥ずかしく思います。 ■こうありたいと思う姿から、作っていきたいと思います。 |
| E | ■コミュニケーションの大事さを再認識した。 ■自分自身が夢を持って、前向きに仕事をしよう。 |
| F | ■「行動の見直し」やってみようと思います。 ■合計点数で判断しないと言うことを最後に聞いて、もう一度マニュアルを勉強します。 |
| F | ■評価を本人に伝えるシステムは、大きな副作用が出る可能性があると感じた(フィードバック演習で)。 ■考課者としてそれに配慮していきたいが、会社としても十分な支援が必要と思う。 |
| F | ■部下に愛情を持つこと、再認識しました。 ■考課は難しいが、やらざるを得ません。 |
| F | ■「行動に対する評価」におけるフィードバック面談は、グループに不要な亀裂を入れる危険性があると感じました。 |