感想集:某メーカー:考課者研修(11)


1日(2004.3.15:H会場)の感想
■本気で、考課するのは大変なことだと感じた。
■自己反省・向上に努めていきたい。
■グループディスカッション中心で楽しかったし、フィードバック、レビュー面談の不安が多少なりとも緩和できた。
■一方、その場面を想定すると、不安も新たに出来たが…。
■評価することの難しさ(当たり前ですが)を感じた。
■コミュニケーションが基本ですが、信頼関係って難しいですね。
■最後の役割演習は、今後の良いシミュレーションになった。
■人事評価の難しさを再認識した。
■時間がもう少し長い方が良い。
■人事考課の重要性を再認識したが、実際面での運用は大変である。
■人を評価する立場は今まで全く経験が無く、正直なところ非常に大変なことに取り組む必要があると感じた。
■組織を運営する為に必要な将来像ビジョンの構築は、現在の変化の激しい時代には非常に難しいが、新たに考えていきたい。
■人材育成という視点では非常に良いシステムと思う。
■しかし、人事考課それに伴う社員モティベート、職場の人間関係維持と言う視点では??
■特に、総合評価を一次考課者にフィードバックさせる点について…。
■自分の業務を見つめ直す機会となりました。
■目標設定に、どこまでパワーを投入できるかがポイントと感じました。
■正直言って、もう少し具体的な人事考課手法の解説を期待していました。
■人を評価するのは難しいが、客観性を持った主観で決断するしかないのかな、と思いました。
■自分の総合評定と最終評定が違う場合のフィードバックの方法が難しい。
■論理的な説明ができないのではないかと思います。
■自己変革の必要性
■ターゲットの明確化
■人(個性)の育成の重要性
■実際に仕事上で使うには時間がありませんが、人間関係ではこれからも大いに活用していきたい。
■人を活かして、職場を明るくしていきたい。
■最大の収穫は、昔からわかっていたことではあるが、
「論理、事実を伝える会話力ではなく、感情・感性をコントロール/動かす為の会話力と経験が、決定的に不足している」ということ。
■本セミナーは、考課全体の公平性に非常に有効と考える。
■また、レビュー面談のロールプレイにより、コツのようなものがつかめたと感じる。
■人事考課の判断が各人で違いが見られ、運用の難しさを感じた。
■より具体的な説明、質疑があっても良かったかなと思う。
■目標設定時に、どこまで深く考えて計画を立案できるかが、非常に重要なポイントだと感じた。
■常にコミュニケーションがとれるよう日頃から心がけておく必要を感じた。
■自分の評価に自信を持たねば、部下との対話にならない。
■年長部下との対話等普段不足気味なので、改善を痛感。
■普段はやはり忙しく、人事考課のことを考える機会を設けるに至っていなかったので、非常に良い機会になりました。
■自分がマネージャーとして、まだまだだと実感するところです。かなり大変なことになると思いますが、「よしやるぞ!」という気になりました。
■部下にも同じ思いをさせるような対話をしたいと思います。
■部下が元気がない時どうするか、自分を振り返ってみるという言葉が印象に残りました。
■公私共に、自分を見直す機会として活かしたいと思います。
■評価の点数と実際の要求されるレベルのギャップが大きい(これだけできても3点か?)
■業績考課と行動評価の組み合わせ方の話も聞きたかった。
■部下に夢を与えられるような上司になるよう努力していきたい。
■一次考課フィードバックでの、本人のモチベーションを持たせることの難しさと重要性を痛感。
■人事考課について、自分の見方を整理する機会となった。
■対話を通して、部下とともに自己実現できればと思います。
■人事考課の重要性は、普段の部下との対話を持続することと、自分自身をみがくこと!
■日頃のコミュニケーションの重要性を、改めて感じました。
■このシステムを円滑に運営するには、目標設定時の対話が重要であることが理解できた。
■今までの人事考課が不十分であったことが、良くわかった。
■今後、このテキストをベースに、更に努力していきます。
良い研修であった。
■評価の着眼点(他人の評価基準)の相違が参考になった。