| G | 1日(2004.4.9:O製作所)の感想 |
| A | ■”相手の立場になって、物事を考える”頭で理解しても、実行は難しい。 ■答えが無数にある中から、自身が納得できる答えを導くプロセスが楽しいのかもしれない。とにかく考えること! |
| A | ■部下の評価では、伸ばしていく部分をうまく伝えることが重要。 ■(行動)評価については、基準書にとらわれてしまうと評価できないこともあり、よく観察していく必要がある。 |
| A | ■改めて、フィードバック面談とそこまでの道のりの大変さがわかりました。 ■また、人事考課のイメージと実態の差は大きいですね。 |
| A | ■人事考課について、特に人を評価することに関しての難しさを感じた。 |
| B | ■性格的に、人に悪いことを伝えるのは苦手です。 ■周到な事前準備と、日常のコミュニケーションが重要だと認識しました。 |
| B | ■新考課制度で部下と接することになるが、事前にシミュレーションできたことが一番のポイント(問題点、事前準備の大変さ等)。 |
| B | ■自分がマネージャーとして不足していることを痛切に感じさせられました。 ■今後に活かしたい。 |
| B | ■私は、今回から考課をする立場になりました。 ■よほど真剣にやらないと、相手に失礼になります。 |
| C | ■何となく、頭の中が整理された気がします。 ■日々努力しながら、事業発展のために努力していく所存。 |
| C | ■フィードバック演習の時間は、楽しくさせてもらいました。時間をもう少し頂けると、対応の反省等する時間がとれると思います。 ■自分の、部下への対応を振り返る時間がとれたので、反省できました。 |
| C | ■日常に流される中、”Stop&Look”という新鮮な言葉を頂けて、ありがたかった |
| C | ■本日はどうもありがとうございます。非常に勉強になりました。 今は考課する部下はいませんが、今後のために役立てます。 ■自分と向き合う/私生活の充実/ストップ&ルックを試してみます。 |
| D | ■人事考課の差異について、グループ内での違い、2グループでの違いについては貴重な意見を得られた。 ■ただ、もっと多数のサンプルで、特殊な事例も経験したい。 |
| D | ■ストップ&ルックを実行し、自分と向き合う時間を作りたい。 |
| D | ■今まで部下の指導に自信を持てなかったが、少し考え方が分かった気がします。 ■「部下とともに成長する」気持ちが大切なのかと。 |
| D | ■製造部に所属し、日々の生産に追われ、最近自己を見つめる機会がほとんだなくなっていた。 ■Stop&Lookを心がけ、自己実現を目指したい。 |
| E | ■テキストは、両面印刷にしてはどうでしょうか。 講義で、どのページを参照したか分かりにくいので、いっそのこと1ページずつバラバラにしてバインダーで閉じるようにしては。 |
| E | ■突っ走るタイプの自分を振り返る良い機会になりました。 ■大切なのは、自分自身に余裕を如何に見出すかだと思います。 ■そのノウハウも勉強したいです。ありがとうございました。 |
| E | ■考課者としてまったくの初心者であり、初めての考課に非常に不安がありました。 ■しかし、少し方向性が見えてきたような気がします。 また、責任の重さを感じています。 |
| E | ■考課の研修というよりは総合的なマネジメントの面で印象的な研修でした。 ありがとうございました。 |
| F | @話し方、口調がやわらかく、非常に良い A座学を眠らせずに進める手法が素晴らしい Bたまには、自分自身を見つめ直したい |
| F | ■実習中心で為になった ■頭の中が、だいぶ整理できたと思う |
| F | ■いろいろ教えていただき、ありがとうございました。 考課と言うとお金が絡む難しいテーマだと思います。 ■しかし、人間関係を見直す良い機会だと思い直しました。 |
| F | ■実際の業務の中で、いかに部下を見る時間をとっていくか、(毎日毎日)それが意外と難しそうに思いました。 |
| G | ■考課者研修ということで、緊張しました。 ■職場で、共有意識を今まで以上に高めていきたいと思います。 職場は楽しく! |
| G | ■自分と向き合うことの大切さを、思い出しました。 |
| G | ■マネジメントは奥が深く、興味はあるのですが…。 ■エンジニアである自分の目指す所と両立できるか…不安ですね。 |
| G | ■本日はありがとうございました。 目的意識を持って仕事に取り組むことの重要性を、改めて認識しました。 ■人事考課についても、認識が変わりました。 |