| G | 1日(2004.4.22)の感想 |
| A | ■入社30年、この種の「研修」は初めてだったので、新鮮であった。 ■時間が短すぎて「研修」の意義が十分生かされたか少し疑問だが、同じ年齢層の同僚とこんな話ができたことが良かったと思う。 |
| A | ■自分をこれほど、見つめ直した日はありませんでした。 ■これからも、Stop&Lookでじっくり自分を見てみたいと思います。 ありがとうございました。 |
| A | ■話し合いの大切さ(同じ会社の他部署の人間との)を感じました。 |
| A | ■自分を見直し、見つめ直す機会と標題で研修できたことに感謝します。 ■将来の自分像は、まだぼんやりですが…。 |
| A | ■自分へのテーマを見つけることはできなかった。難しい。 |
| B | ■普段当たり前のことであるが、良く理解できました。研修されたこと(お話されたこと)にほぼ近い考え方であったと思っております。 ■コンピュータ(放送システム)の統合管理は、非常に難しい面がありますが、管理職として更にがんばります。お疲れ様でした。 |
| B | ■定年まであと5年です。この60数ヶ月で何を成すべきなのかの指針となるものは?…が感想です。 ■28年アナウンサーを経験し、残り5年で職場の環境が一変した人間へのアドバイスがもっと欲しかったのです。 |
| B | ■やはり迷っている自分を再発見してしまった。 迷いは解決への道程であれば良いが…。 ■「自分の夢は自分の夢、他人の夢は他人の夢。自分の夢は他人の夢、他人の夢は自分の夢」? 夢の実現に迷っています。 |
| B | ■日頃会話していないメンバーと一緒に飯を食えたこと、考え方を知ることができたこと、自分の課題を再確認したこと等意味があった。 ■10年後は想像できませんでしたが…。 |
| B | ■同じグループのメンバーの私生活がわかった。 ■仕事の目的と視野を広めて働くことがわかりました。 |
| C | ■今回の研修が、今後日常の仕事でどのように役立つのかわかりません。 ■しかし、仕事に対する夢など最近では普段考えたことが無いテーマに一日向き合い、自分のこれまでや未来を少しだけ考えられました。 ■50歳という、自分の年令の重さにも気がつきました。 |
| C | ■自分が考えることや思っていることを発信することは大切ですネ。 遠慮していました。 ■上司がどのように思うかは、先のことですよね。 まず、自分が何をしたいのか発信します |
| C | ■あなたの研究テーマの、モルモットになったように感じました。 |
| C | ■久々に自分自身を見直すのには、良いかもしれないと思います。 |
| D | ■講演が主ではなく、自分自身を振り返らせる形式は悪くないと思います。 ■自分自身は、組合活動やボランティア活動をしているので、ある程度はそういう作業を普段から行っていることもわかりました。 ■将来像については、表現できにくかった。また、自分固有能力の貼りつけは、座標であれば重なってしまうので、形式はもう少し考える必要があると思う。 |
| D | ■良い仕事休息の時間を頂き、ありがとうございました。 |
| D | ■職場の中での存在意義を考えることができた。 ■あるべきキャリアの方向を考える。 |
| D | ■この種の研修は否定的に思っているが、グループミーティングは日頃話をしない人と話したり食事ができて良かった。 ■また、自分の考えを整理する意味では、ラベル書きも有効だった。 |
| E | ■自分と向き合うことの大切さを、思い出させてくれてありがとう。 |
| E | ■自分を振り返ることは、あまり無かったので、今日は良い機会だった。 ■ただ、将来像については、まだわかりません。ありがとうございました。 |
| E | ■内容が少し抽象的だと思ったが、日常話を聞く機会の少ない人の話を聞くことができて有意義であった。 |
| E | ■ここ最近、立ち止まって見直すことをしたい!と願っていました。でも、日々の作業からそしてプライベートな時間を使うことはしないできました。 ■今日の一日は、何かのキッカケ作りにはなる気がします。 会社の中で、一日中自分のことを考えるなんて…初めてですから!! |
| E | ■自分と正直に向き合うことが、とても難しいと思いました。 ■その中でも、本当にやりたいことをこれから見つけていきたいと思います。 |