| G | 1日(2004.5.13)の感想 |
| 1 | ■これからの参考になるキーワードが、いくつかありました。 ■心に留めて、今後の業務の中で活かしていきたいと思います。 |
| 1 | ■講師の熱意が伝わってきました。たいてい長時間の講義の時は途中で集中力が途切れるのですが、最後まで集中して聴くことができました。 ■やはり人に訴える力は、言葉ではなくて気持ちですね。 |
| 1 | ■学校現場に長く勤め、生徒の評価評定についても一人ひとりの個性を大切に、真面目につけてきました。 ■現場から離れ行政の立場での今回の研修、大変意義が多いものだったと感じています。 ■自分もここまで生きてきて、いや生かされてきました。周りの素晴らしい上司や同僚にも恵まれて今があると考えています。今後は、自分自身若い人たち(部下)に、将来そう思われるような人になれればと思います。 ありがとうございました。 |
| 1 | ■自分自身の目標が、少し見えたような気がする。 ■このような研修は、もっと早く! |
| 1 | ■ありがとうございました。ストーリーがあり、人の心を上手につかまれる講義でした。 ■看護学校の授業も持っています。精神保健の授業に参考にさせていただきます。 |
| 2 | ■キャリア支援研修は、今後の課題づくりや職場環境づくりに、大変勉強になりました。 |
| 2 | ■調子よく話せたと言われましたが、説明の仕方をもう少し簡潔にしていただければ理解しやすかったのではと思いました。 |
| 2 | ■職歴を振り返る(立ち止まる)ことがあまりなかった。 ■新鮮な発見がありました。 |
| 2 | ■ますます公務能率評定に対する責任が強くなっている中、本日の研修で評定に対する自信が少しつきました。 |
| 3 | ■部下の育成が、ますます難しいと感じました。 ■後でテキストを、じっくり読み返してみます。 |
| 3 | ■お疲れ様でした。 内容はわかりやすかったが、時間が少なく早口で話され、気の毒に思った。 |
| 3 | ■部下の落ち込む原因は上司の責任という言葉は、今後の戒めにしたい。 |
| 3 | ■ボリュームが多く、繰り返しの表現が多いようであった。 |
| 4 | ■研修時間が長くだれる。 ■的を絞って、後に残るものにして欲しい。 |
| 4 | ■評定の深い意義を、熱意を持って講義いただいたことに感謝致します。 ■後日、テキスト等で復習します。 |
| 4 | ■ありがとうございました。これから先が、不安になりました。 ■元気な職場を作るために、努力をしていきたい(不安)。 |
| 4 | @評定者自身を高めていかねば、部下を引っ張れない。 A自分自身に夢や希望がなければ、部下は…とても素敵な言葉でした。 |
| 5 | ■具体的な話題で、実感できる内容であった。 ■特に、上司としての資質があるのか、すぐに再考することの必要性を感じました。 |
| 5 | ■自分自身がいろいろな経験をしてきたので、自分なりに今日の講義の大部分を実践したつもりであった。 ■しかし、改めて考えると、ほとんど間が抜けていると感じた。 |
| 5 | ■疲れた。ただ、やりたいことがあるから、仕事にも向かっていけることを確認。 |
| 5 | ■改めて立ち止まって、自分を見つめる、自分を反省することの意味が、理解できたような気がする。 |
| 6 | ■具体的事例であるほど、よくわかりました。ありがとうございました。 |
| 6 | ■時間内での研修で大変でしょうが、Pointを絞ってはいかがでしょうか。 |
| 6 | ■改めてみたいと思います。大変良かった。ありがとうございます。 |
| 6 | ■自信に満ちかつ心のこもった説明でした。誠意が伝わりました。 ありがとうございました |
| 7 | ■このような研修は、けっこう押しつけがましい内容の研修になりがちであるが、この事があまりなくて良かった。 ■班内での話し合いの時間があり、良かった。 |
| 7 | ■長期的な視点で自分や部下へのキャリアアップを図っていく為の技術や考え方が、豊富に示されており大変参考になった。 ■今後の部下育成に活かしていきたい。 |
| 7 | ■明快で大変理解しやすく説明いただき、ありがとうございました。 |
| 7 | ■自分を考える機会はこれまであまりなかったが、人を評定することは自分を見つめ直すことだと感じました。 |
| 8 | ■内容が盛りだくさんで、理解が浅くなった。 もう少し内容を絞って話して欲しい。 |
| 8 | ■民間事業所と行政組織では、職員管理のあり方が違う部分があると思う。 ■もう少し、行政組織独自の問題点、課題について掘り下げた洞察が欲しい。 |
| 8 | ■自己分析することにより、自己の強み弱点を本当に知ることができると思います。 ■このことを肝に銘じて、今後も精進して業務に励みたいと思います。 |