感想集:某メーカー:新任考課者研修(1)


G 1日(2005.02.14:O会場)の感想
■面談を含め、コミュニケーション術に課題、気づきあり。
■ディベートを通じ、自分を見つめ直す良いキッカケとなりました。
■部下が元気がない時に「まず自分を反省してみる」というのが、最も印象的であった。
■自分の態度・表情・言動に、これまで以上に留意(誠意・自信を持つ)したい。
■心に余裕を持って、温かみのある対応をしたい。
■人事考課については、個人差もあり、評価される側だけでなく、する側での意識・理解が重要だと痛感した。
■そういう意味で、今回非常に有意義であったとともに、今後についても自己を見直す、評価基準の最善化を行っていくべきかと思う。
■考課の業務の重さを認識しました。より客観的に考課するために、日々部下の行動を記録しておくことが重要。
■各部門で評価の序列があると思う。フィードバック面談で、序列もオープンにしていいと思う。(本人が納得できないから)
■人事考課と部下育成の関係が明確になった。
■人材育成の手段として、もっと積極的に活用することも可能だと思います。
■MBOと人事考課の関係も明確になった。
   
■日常業務を離れて、我にかえって職場を見る目が変わっていくと思います。
■「対話におけるポイントは、まず聞く耳を持つことが大切である」と実感しました。
■企業の倫理観、法令順守、道徳観をテーマにして欲しい。
■面談でのコミュニケーションの難しさを、改めて認識できました。
特に、考課を語る際は、注意すべき点がたくさんあることがわかりました。
■自信をもって考課できるように、テキストの復習を行いたいと思います。
■マネジメントの難しさの初歩を、垣間見ることが出来ました。
■本当に面談することになったらどーなるんだろうと、かなり不安にもなりました。
■考課についての不安を取り除くまではいかなかったが、課題や注意点がある程度理解できたように感じた。
■人事考課は難しそうだと感じた。
■しかし、あまり形式にとらわれず、自分の感性を信じ、部下と良くコミュニケーションを図っていきたい。
   
■今日のテーマとは少し異なっているが、上司として夢を語れるか、これが今後の自分にとり大きなテーマになると思った。
■また、部下が悩んでいる時は、自分自身が反省すべきだと認識できた(今まで思いもよらなかった)。
■一番のポイントは、相手に合わせて話し方を変える、という感想です。
■今まで人に評価される事には慣れていましたが、今日の研修で考課が非常に難しいということが分かりました。ただただ大変という印象のみです。
■今のところ、コミュニケーションについては、自分なりに出来ているという感じです。
■人事考課の要素のうち、行動に対する評価も、業績評価と同様に重要な評価と考えられる。
■部下がやる気を起こして、ビジネスマン・ウーマンとして成長するように努力したい。
■人事考課におけるマネージャー(一次考課者)の重要さを、充分理解できた。
■成果主義定着の根幹であることを認識できた。
■鈴木さんの事例において、グループ単位で2段階の評価差異があった。
■これは鈴木さんの他グループへの関わり方が積極的と判断するか、消極的であるかに起因するが、この事例ではどう判断すれば良いか、ポイントを教えて頂きたい。