| G | 1日(2006.1.23:O会場)の感想 |
| A | ■鈴木リーダーの人事考課事例を「ビデオ化」(補助材料でも良い)してもらえれば、議論にもっと幅が出ると思います。 |
| A | ■昨年来部下の育成方法で悩んでいます。日々悪戦苦闘の中で、本日学んだことを少しでも頭にのぼらせられたら、と思います。 ■本日の至言「部下の元気が無い時は、自分自身を振り返れ!」忘れずに頑張ります。 |
| A | ■人事考課は特別なテクニックではなく、日常の当り前の事の積み重ねであることを、改めて理解しました。 |
| A | 1.ボリュームが、少し多いと感じました。 2.人事考課は、コーチングだと認識しました。 3.日常的な接し方について、参考(&反省)になりました。 |
| B | @人事考課の難しさを再認識した。 A特に、最後の部下と上司に分かれてのフィードバック面談の訓練が実地に訓練でき、他の人がどういうことを言うのか参考になって良かった。 |
| B | ■人事制度で100点満点はないのではあるが、もう少し座学になるのではないかと思っていた。演習、それも各人の考え方や見方が異なっており、その点では楽しかった。 ■職場に帰っても、多面的な視点で取り組んで行きたい。 |
| B | ■考課の採点をするプロセスで、何が違ったためにスコアが違ってきたか、もう少しディスカスする時間が長くても良いと思う。 ■最後のフィードバック面談は、冷や汗ものだったが、何となくポイントがわかった。 ■海外経験者もおられるので、その経験を語ってもらっても良いと思う。 |
| B | ■もう少し具体的な事例を挙げて、説明してもらいたかった。 ■これだけのグループ討議をするなら、一日では短いと思う。 |
| B | ■人事考課は、同じ題材でも評価者によって大きく違うことに驚きました。評価基準の設定は重要だと思います。 ■また、評価の題材は、能力はあるが人間的に問題のあるタイプの方が訓練になります。 鈴木さんは、とても良い人材例です。 |