| G | 1日(2006.1.24:O製作所)の感想 |
| A | ■最初に講師の経験談を聞いた時に、今まで人事というものには「暗い」「密室」というようなイメージがあったのが、「人を育てる」という側面があると気づかされた。 ■人事考課というのは、上司の立場でも部下の立場でも今後考えていかなければならないが、「人を育てる」「自分も育つ」という気持ちを忘れずに取り組みたい。 |
| A | ■業務行動評価の手法は判りましたが、各ものさしでの難易度の査定のばらつきをどう少なくするか、難しさが残った気がします。 ■また、成果主義評価にならない評価法と理解しますが、儲かっていると言われる企業での、人事考課のあり方などを今後紹介してもらえませんか?(完璧な評価はあり得ないと思いますが、参考になればと思いました) |
| A | ■人事考課の研修は、やはり実践からと考えていたため、今回のようなグループ・ワーク、ケース・スタディは大変良かったと思う。 ■自分の中では、今回の研修で考課する側される側の気持ちを改めて確認したので、そういう意味では良かったと思います。ありがとうございました。 |
| A | ■これまで見よう見まねで考課を行っており、論理的裏づけを研修に期待していたが、その点以上に人(特に部下)との接し方の点での配慮工夫の部分が参考になった感あり。 (これが、実はよい考課の為のプロセスなのかもしれませんが…) |
| B | ■短い時間でしたが、ありがとうございました。 被考課者として多少疑問に思っていた面もありましたが、今回の研修を通して人事評価制度の基本的なスタンス、日頃の業務にどう取り入れて活用するのかヒントを頂けたと感じます。 |
| B | ■部下の評価、育成のためには、上司の不断の注意や考察が必要であると実感しました。 ■コミュニケーション能力を磨く必要性を感じました。 |
| B | ■これまで被考課者の立場で日常業務に携わっていたが、考課者研修を受講して評価のバラつきの大きさに正直驚いている。 ■但し、以前の研修を受講した時にも思ったが、すべては上司と部下のコミュニケーションが基本になっていることを改めて感じた。 |
| B | ■人事考課を行うためのノウハウを伝えてもらえると思っていた。が、終ってみてすごく当り前のことだがよく観察・部下を知る(愛する)ことが重要であり、それが意外と難しいかもしれないと感じた。 ■受講して良かったし、少し変われる部分がある自分が居ると思えた。 |