| G | 1日(2006.02.13:O製作所)の感想 |
| A | ■役に立ったと思います。 ■上長も同じ研修を受けたんですね。 上長にはもう少し遠慮なく言ってもらえたらと思います。 ■部下との対応についても、今回の研修を少しでも役立てたいと思います。 |
| A | ■フィードバック面接は難しい。 ■交流分析の手法は、役立ちそうである。 |
| A | ■考課の難しさが良くわかった。 ■部下と納得のいく評価をしていくには、日常の観察が重要。 |
| A | ■フィードバック面談は、非常に難しいと思いました。 ■事例紹介を、もう少し教えて頂ければ良かったと思います。 |
| A | ■講習会の内容は、興味深く楽しく出来ました。 ■ただ、考課の全体像が見えていない点が不満です。例えば、昇進や給与にどう反映されるのか、関係会社ごとの対応はどうかなど…。 |
| B | ■意外と面白い講習でした。実際に今年の3月、4月には部下のレビュー面談、フィードバック面談を控えています。 ■本日教わったことを思い返しながら取り組みたいと思います。ありがとうございました。(実際はもっと難しいでしょうが…) |
| B | ■「考課者研修」ということで、考課に関する狭い範囲の研修だと思っていましたが、リーダー論等非常に広範囲な講義で為になった。 ■今年はじめて考課する側に立ちますが、少し自信の様なものを得ることが出来ました。 |
| B | ■面談のロールプレイはあまりうまく行かなかったです。 ■しかし、「共に成長する」「ありがとう」を大切に、グループを発展させたいと思いました。 |
| B | ■研修を通じて、考課で大切なのは始めに与える目標に納得してもらうことと、日々のデータ収集であることがわかりました。 |
| B | ■講義内容自体は、興味深くて面白い。 ■講義に集中するために、「読めばわかる」テキスト内容の予習を事前に出来れば良いと思う。 |
| C | ■この間まで被考課者の立場で、いきなり考課者になる…。非常に難しい立場です。 ■年長の部下や女性などの個別の問題も色々あると思います。 |
| C | ■時間が少なすぎると思った。人事考課に対する考え方の概要は少し理解できたが、人事考課の制度内容そのものに関してはよくわからないままだった。 |
| C | ■もやっとはしているが、少し理解が深まりました。 ■当社の制度も決してうまく機能するとは考えませんので、より良い提案をお願いします。 |
| C | ■人事考課に否定的であったが(人を評価することが)、受講後は少し前向きに考えられるようになった。 |
| C | ■人事考課は難しい。勉強になりました。基本はヤル気を出す、出させるですね。 |
| D | ■考課における見方について、少しですがヒントを頂いたような気がします。 ■研修を振り返ってみて、より効果的に指導が出来るよう勉強したいと思います。 |
| D | ■フィードバックにおいて、説得モードに陥りやすく、気をつけなければならないと感じた。 |
| D | ■演習中心の研修に好感を持てました。 ■グループを一日中固定せず、課題ごとに分けても良かったのでは。 |
| D | ■人事考課=性善説で、ということでしょうか。 |
| D | ■人事考課の難しさについて、具体的に感じ取れました。 ■特にフィードバックについて気をつけたい。 |
| E | ■講義ありがとうございます。勉強になりました。 ■演習が比較的多く、時間が過ぎるのが早かったです。 ■ただ、部下への対応、考課の模範回答例を増やして欲しいと思いました。 |
| E | ■定型的なお勉強研修でなく、自分自身の仕事を振り返るという観点の研修で、自分の成長にもつながると感じた。 ■どちらかと言うとやりたくないはずの人事考課だが、少し身近に感じられて、少しやれそうな気がしてきた。 |
| E | ■2月1日付でG長という部下有りの管理職になったところです。 ■本日の講義色々と勉強になりましたが、一番印象に残ったのは「部下が悩んでいる時にまずやることは、反省(自分が)する事」です。 |
| E | ■人を評価するのは、大変だと少し実感しました。 ■日々のコミュニケーション、信頼関係を築いておけるか、が大事だと思います。 ■尚、子供との接し方にも役立ちそうです。 |
| E | ■人事考課に関して、どういう基準で判定したら良いのか、理解できたと思う。 ■今回の研修が絶対的だとは思わないが、今後の基準としたいと思う。 |