| G | 1日(2006.02.14:O会場)の感想 |
| A | ■有意義でした。どうもありがとうございました。 なかなか実際の運用では理想どおりいかないことが多い。 ■実際のケースと、その対応などをたくさん教えてもらえると、参考になると思います。 |
| A | ■日常のコミュニケーションの重要性、上司としての部下への接し方が大変良く理解できました。 ■考課の重要性、大変さも痛感しました。 |
| A | ■8時間の長丁場の講師、お疲れ様でした。 今回の研修では座学だけでなく演習や考える時間をが多く、身につきやすかったと思います。 ■人が人を評価することなので難しい面もありますが、今回学んだことを活かしたいと思います。 |
| A | ■想像以上に難しい作業と感じる。 ■同時に、一歩間違えると非常に不公平な制度であると思う。 ■本気でこの制度を根づかせるのであれば、この程度の研修では正直無理ではないかと思う。 |
| A | ■日々のコミュニケーションの積み重ねが大切であることを、強く感じました。 ■営業という仕事もそうですが、社内、グループ内も信頼関係を築くには時間がかかりますが、頑張ります。 |
| B | ■人事考課について不安があったが、本日の一般事例の研修を受けて幾分安心した部分もある ■しかし、自部署が担当する製品について、会社として今後見直ししようとしている状況下で、どのように部下を指導・考課すべきかは不安大。 |
| B | ■グループワークで、実体験を模擬したワークを多く取り入れて頂き、大変参考になった。 実体験することで、よりリアルに受け取れました。 ■今後もこの形態を是非とって頂きたいです。 |
| B | ■ロールプレイングや事前評価演習の突合せでは、いろいろ発見や気づきがあった。 ■(受け止め側の問題ありとは思いますが)テキスト及び口頭での説明の中に、新しい気づきのヒントになるものがなく、そこは残念でした。 |
| B | ■人の考課は難しいと感じました。特に、専門職として能力の高い人と管理職を目指す人を、同列に評価するのは難しいと思います。 |
| C | ■考課の難しさ、面談の緊迫感が非常に良くわかりました。 ■面談ロールプレイは、評価・ストーリーにもっとバリエーションを用意しておくと、色々なパターンが体験できて良かったと思います。 |
| C | ■考課=人の育成 という点を意識していきたい。 |
| C | ■評価者として良い評価をするためには、まず自分自身のレベルアップが必要と痛感した。 |
| C | ■研修を通じて、仕事のあり方、考課に対する考え方を再確認することが出来ました。 貴重な時間、ありがとうございました。 |
| C | ■日常の観察の重要性、期待レベルの(事前の)共有、レビュー面談のすり合わせ、の重要性がKeyだと判った。 ■また、ロールプレイングをしてみて、具体的な技術の訓練も必要になることを痛感した。 ありがとうございました。 |