| G | 1日(2006.02.15:I製作所)の感想 |
| A | ■本日はご苦労様でした。視点は広がりました。但し、皆最終的には給与に直結しているので、納得は容易にしてくれません。 ■日頃からのコミュニケーションが重要と再認識しました。 |
| A | ■研究は目標の設定が難しく、期首に決定できないことが多いのですが、そういう場合のマネジメントも研修に加えて欲しい。 ■専門職全員がマネージャーになる制度は無理があると、改めて感じました。 |
| A | ■どのような評価をしていったら良いのか、制度自体も含めて悩みが深くなった。考課者になる自信が全くない。 |
| A | ■面接の練習はとても照れるのですが、予想外に為になりました。理屈だけでなく、実践は重要だと思いました。 ■何かこれから頑張れるような気がしました。 |
| B | ■わが社の人事制度自体の問題点等も研修の中で皆と話する機会が多くあり、これらの声を人事に聴いてもらいたいと思った。 ■研修自体は非常に参考になりました。 |
| B | ■考課する立場に変わってくると、その責任の重さを次第に実感してきました。 ■職場で人の成長を担うのは子育てに近いものがありますが、他人に対しどこまで踏み込みコミュニケーションがとれるのか、まだまだ勉強していきたいと思います。 |
| B | ■考課する側に立った時の難しさが、理解できた。 ■部下とのコミュニケーションのツールとしては有効だと考えますが、評価として活用するのは疑問が残りました。 |
| B | ■フィードバック面談の重要性が理解できて良かったと思います。 ■人に気持ちを伝える難しさを実感しました。 |
| C | ■普段から評価しているが、改めて評価の難しさを痛感した。フィードバック面談の重要性を再認識した。部下の立場で評価したい。 ■時間をもう少し短縮して欲しい。ありがとうございました。 |
| C | ■人事考課は改めて難しいものだと考えさせられた。 ■現在、入社3年目の若手を1名育成している最中。上司部下ではなく、互いに成長していける関係を築いていきたい。 |
| C | ■講義ばかりだと受身になり、なかなか身につかない。しかし、今回の講習は実技が主体であったので、自分で考える時間が多くて良かったと思います。 |
| C | ■コーチングの難しさを再認識した。 ■まず、自信をもった評価を行うことが最重要である。ありがとうございました。 |
| D | ■自分に他人の評価がうまくできるか自信がないが、せいいっぱいやりたい。 ■この手法は上司が良いとうまくいくが、どうしても自分の部下や、なつく部下の評価が高くなる。関係しない上司の評価も入れては? |
| D | ■勉強になりました。心理学ですね。 ■上司というのは、つらい職業ですネ。一匹オオカミが良いですネ。 ■部下に接する態度が変わりそうです。 |
| D | ■今までは考課を受けるだけの立場でしたが、今後考課する時にはよく思い返したいと思います。 ■良い仕事を自分がやりがいを持って、部下にやりがいを持ってもらってできる職場にしていきたいと考えます。ありがとうございました。 |
| D | ■私は女性と仕事をすることが多いのですが、やはり一方的な指示や評価が多かったと反省しています。 ■今日の研修は、やはり最後のフィードバックが一番つらく(上司役)、様々なケースがあることを再認識した。 |