| G | 1日(2006.02.20:T会場)の感想 |
| A | ■上司と言うのではなく、同じ人間として平等に部下と向き合えるよう、日々部下に接していきたいと思います。 ■私はこれまでサボって2年この研修を受けていませんでしたが、大変勉強になったこと、また中堅の主席が受けるべき研修であると感じました。 |
| A | ■面談の練習が出来たことは非常に参考になった。 ■一方制度そのものに対する疑問は、かえって強くなったように思います。 |
| A | ■メンバーの学習スタイルと指導スタイルのページは、一度グループ内で回してみようと思います。 ■ほめることがあまり上手ではないので、今日のセミナーのシミュレーションは役立ちそうです。 |
| A | ■人を評価するためには、自分に自信をもち、相当の準備が必要。 |
| B | ■自分が他人を評価する時、相対的に(グループメンバーより)甘い方になる事を実感した。 ■部下は「かわいい」が、バランスを持って冷静に評価していきたい。 |
| B | ■これまで、自己流の考課になってしまっていたのを、改めて整理できたことが良かった。 ■但し、もう少しテクニック的な面のレクチャーがあっても良いと感じました。 |
| B | ■単なる「考課」の研修というよりも、上司、先輩、(父)としての立場を再認識できる場になりました。どうもありがとうございました。 |
| B | ■自分では部下を親身になって考えていたつもりでいたが、一つひとつチェックすると行き届いていない点が多々あると気づきました。 |
| B | ■上長と部下の関係でも人間関係なので、コミュニケーションをしっかりとって進めていきたいです。 ■また、自分自身もこのことを心がけて、今まで取り組むようにしてきました。 |