| G | 1日(2006.02.21:Y製作所)の感想 |
| A | ■考課において、部下とのギャップを埋めるのが難しいことを痛感した。 ■同時に、言葉一つで感じ方が変わるというのも良く分かった。 今後に生かせるようにしたい。 |
| A | ■色々と参考になるコメントはあったが、考課者(自分)は、人の評価が出来るほどの知識・経験を兼ね備えている訳ではない。 ■結局は、修羅場をどれだけ体験するかによって、自分が真の管理職となれるかどうかが決まると思う。 ■ただ、「自分の夢の実現のために、部下を大事な財産として大切にする」とのコメントは、今後も大事にしていきたい。 |
| A | ■場慣れがいる、と感じました。管補あたりから、この指導をした方が良いように思います。 ■私は、主査になった後グループ長の補助として一部考課に臨んでおりましたが、まだまだ経験不足です。 |
| A | ■新任マネージャーとして、本日の研修は刺激になった。 ■今までは評価される立場であったが、今度は180°立場が変わり、人を評価しその評語を部下に伝え納得させることが、いかに難しい作業であるかを痛感しました。 |
| B | ■人事考課の難しさを認識すると共に、前向きな気持ちで人材育成に取り組む大切さを感じることが出来ました。 |
| B | ■人事考課の目標は、人の育成と理解でき、少し気が楽になった。 |
| B | ■自分を冷静に見つめられるように努める(考課者として)。 |
| B | ■人事評価の困難さ及び少しでも公平な評価を行うためのヒントを得ることが出来たと思う。 |
| C | ■時間が少なく、今日の講義で応用できるか疑問でした。 ■できれば、実際に部下を査定し面談をした後に、もう一度受講したいと感じました。 |
| C | ■自分の管理能力に対し、反省することが多くありました。 ■これを機に更にコミュニケーションを深め、個人の能力を引き出して行きたいと思います。 |
| C | ■目標管理、評価というとシステム自身をイメージするが、実感した率直な言葉を使って生き物にしているようで非常に良かった。 ■評価基準の定義を右の10点から読み始めるか、左の3点から読み始めるかで、評点が大きく変わる気がする。 |
| C | ■考課のシビアな面や難しさを再認識致しました。 ■考課する者の立場として、常に自分を省みるようにしたいと思います。 |
| D | ■フィードバック演習が、一番効果的でした。 |
| D | ■人事評価のやり方を実践を交えて研修していただいた点は良かったと思う。 ■評価の具体的な内容については、もう少し説明を加えてもらえれば、尚わかりやすい研修になると思う。 |
| D | ■関係会社のプロパーの評価をしたことがあるが、この研修を先にやっていれば、部下への評価の説明に苦労しなかっただろう。 |
| D | ■葛藤や議論をしないから、組織ぐるみで変な方向に行ってしまう、というのはもっともだと思いました。 ■今そういう変な組織にいるので、あまり上司が信頼できず困っておりますが、何とかやっていきたいと思います。 |
| E | ■最近管理の難しさを感じているのですが、基本的に自分のあり方を問われるものであり、一層その思いが強くなりました。 ■ただ、自分の受けてきた処遇に比べれば、今の自分でもまだマシな気がしており、今後も努力したいと考えます。 |
| E | ■考課者ではないですが、考課する立場で考える一日でした。 役立つ時があると思いました。 |
| E | ■「夢」や「志」がなければ部下はついてこないという、私が日頃から思っていることが正しいと再確認できたことが嬉しかったです。 ありがとうございました。 |
| E | ■今回の考課者研修では、他の人々がどのようにアプローチし評価を行っているのか見えた為、今後今までより不安が少なく考課が出来るようになると思います。 ■宿題が重くなかったのが良かったです。 |
| E | ■本日はありがとうございました。私は現在直属の部下はいませんが、今までの自分の仕事への取り組み方を振り返り、見直す良い機会となったと思います。 ■今後、ここでの話を意識しながら仕事に向かっていきたいと感じています。 |