| G | 1日目(2006.06.23)の感想 | 2日目(2006.06.24)の感想 |
| A | ■皆さんの話を聞いて、私は仕事のキャリアは、恵まれている方だと思いました。 ■技術・知識は、蓄積出来てきたと思います。 |
■キャリア志向性の結果を見て、ゼネラリスト志向が少ない事に気がつきました。 ■人事の面で自分が納得出来ない事があり、モヤモヤしていましたが、何かスッキリしました。 ■ゼネラリストを育成するようにするか、スペシャリスト・マネジメントを生かすか、悩んでみて自分で納得する結論を出したいと思います。 |
| A | ■明日が(も)楽しみ | ■ありがとうございました。 とても充実した2日間を過ごせました。 See you again! Good−Luck |
| A | ■改めて、自分の能力不足を思い知った。 | ■二日間のワークを通して、自分が漫然と生きていることを実感しました。 ■今後、少しでも具体的な行動ができるようにしたいと思いました。 |
| B | ■フリートークが多くて、いつもの研修に比べるとすっごく楽で、楽しかった。 ■自分の振り返りが出来た。 |
■定年後の暮らし方を少し考えようかなぁと思い始めました。 ■仕事はこれからもがんばります。 |
| B | ■なかなか頭がついていかない。発想が出なくて、困った。結構疲れました。 ■あまり話す機会がない人と、話が出来て良かった。 |
■2日間、直接業務に関わる研修ではなく、角度を変えて見つめ直すスタイルがとても良かったです。 |
| B | ■まだまだ真の自分の姿は見えてきませんが、明日も頑張ります。 ■なかなか自分の中って、わからないですね…。 |
■自分の固有能力について、真面目に考えたことはなかった。そして出た仕事の将来像は、ふだん想像もしたことがない姿になった(驚きです!)。 ■こんな風に一旦立ち止まり、自分の位置を確かめ、これからどう進むか考える機会を与えて頂き、ありがとうございました。 |
| B | ■こんなことでもないと、他の方のプロフィールなんか聞けないので、良い機会でした。 | ■メンバー4人、それぞれの目標とそれぞれの夢があり、それぞれのアプローチの仕方がある。 ■人生ヒットエンドランだ。 |
| C | ■1日目はキャリアの振り返りが重点なのですね。 ■質問:矢野さんは、資格はどの程度重要だと思いますか? |
■自分のキャリア、他の人のキャリアを振り返り知ることは、いろいろな点で大切であり、有用なものと思います。 |
| C | ■自分を振り返る機会はあまりないので、たまには有効と思う。 | ■過去を振り返り、昔考えていたこと、思いや姿勢を思い出した。 ■日頃、目的や課題は意識しているつもりだが、もう少し問題意識を持ち、将来的な目標を見つめて仕事をしたい。 |
| C | ■”研修”って言葉だけで憂鬱になるタイプですが、始まってしまえば何とかやれます。 ■食わず嫌いな性格で困ります。 |
■”メンドウ”が先にたつ人間で、研修など引いてしまいがちですが、自身の不足している面などが新たに見えて、良かったと感じています。 |
| C | ■自分を振り返る良い機会となりました。 | ■これからの5年(定年)まで、やるべき課題が見えてきました。 ■60才以降の人生設計も準備を進めます。 ありがとうございました。 |
| D | ■参加メンバーのスタンスが様々で、何とも「…」という感想です。 ■自分自身、キャリアの振り返りをたまにしていることもあり、今日の段階での収穫はあまりありません。 |
■ありがとうございました。 グループの中で年齢・キャリア・部署の異なるメンバーとゆっくり話せたことが良かった。 ■自分自身や自分の仕事中心に発想しがちなので、80歳の女性のポジティブな姿にはとても共感できた。 ■自分の「強みと弱み」についてはやはり!です。 |
| D | ■最初は五里霧中、今日の時点では四里霧中、明日は晴天かな? | ■晴天とまではいきませんでしたが、霧は晴れたと思います。 ■(一つだけ…)私も研修をするので判りますが、研修にマイナス要因(人)は必ずあると思いますが、言葉にすべきかは?疑問です。 |
| D | ■当初、想定していたよりも集中でき、入り込むことが出来た。 ■何となく、この研修の方向性が見えてきたが、まだ漠然としたイメージが強い。 |
■自分の特性を明確に浮き彫りに出来た。 ■他部門のメンバーを、身近に感じられるようになった。 ■自分なりの将来像が、少し見えてきた。 ■仮説、事実、検証…の必要性を、改めて感じた。 |
| D | ■自分自身の棚卸しを出来たことは有意義でした。 ■一年半休職し、復帰後半年経ちましたが、自分を振り返る良い機会でした。 |
■仲間に映った自分〜相互フィードバック〜がスリリングで印象的だったが、”やっぱり”という感じで素直に受け止めることが出来ました。 ■今後の自分の課題をより鮮明にして、ハンディに甘えることなく、バネにして進みます。 ありがとうございました。 |