| G | 1日(2007.1.22:O製作所)の感想 |
| A | ■考課フィードバック演習をしてみて、期初の目標設定と面談が重要であることを認識した。 ■これまでは、被考課者として真剣に取り組んできたとは言えないので。 |
| A | ■人を人が評価する事の難しさと、説得は出来ても納得させる事は難しいことを痛感しました。 |
| A | ■最後のグループ討議(部下との面談)は、本当に勉強になりました。 ■上司として部下にどう接するべきか、初めて考えました。非常に大変なことを理解できました。 |
| A | ■今回の様なセミナーの受講は初めてであったが、実践的で非常に役立ちました。 ■今後実務で実施するに当り、今日の事を思い出して対応していきたいと思います。 |
| B | ■考課者側の対応の難しさが良く理解できました。教育的観点から、長期的な人材育成を続けられるように進めていきたいです。 ■途中、当社の場合は?という発言がありましたが、他社と違う点はあるのですか? |
| B | ■評価されることも評価することも、出来れば避けたい気持ちは変わりません。 ■ただ、人と接する時自分のスタンスを明確にする事は大事だと思います。 |
| B | ■考課の大変さ・重要さが理解できると共に、不安感が強くなった。 |
| B | ■他部署の方との意見・考え方の相違で学び、自分自身また少し前進できそう。 ■また、改めて考課の難しさを痛感した。 |
| C | ■フィードバック面談で、個人の結果の受け取り方には様々あり、納得させられない場合の大変さを感じる。実際での不安を持った。 |
| C | ■想定より低い評価をフィードバックしないといけないシーン(演習のようなケース)において、相手を完全に納得させることが出来るかまだ若干不安が残っています。 |
| C | ■時間が短い。 ■部下への接し方が少しわかってきた気がするので、実践してみたい。 |
| C | ■評点や評語の判断、及び考課後のフィードバック面談の難しさを実感しました。 |
| C | ■評価すること、またそれを伝えることの難しさが、少し理解できたと思う。 |