| G | 1日(2007.1.23:O会場)の感想 |
| A | ■何事も十分に準備することが大切。 ■部下を評価することは、自分も評価する事と感じた。 |
| A | ■人を評価する立場となり、自身も更に成長しなければと感じました。 |
| A | ■人事考課においては、考課者の方が被考課者よりも深く考え、双方が納得できるストーリーを考え、改善点を考えた上で実施することが非常に重要であることが認識できました。 |
| A | ■評価(考課)する不安はなくなりませんでした。色々と気づいていなかった点が多く不安です。 ■でも、考課者として不足している点に多く気づいた事は、良かったと思います。 |
| B | ■期初の目標設定と日頃のコミュニケーションや指導が重要だと聞いていたが、その通りだと実感した。 ■日常のコミュニケーションがうまくいっていれば、特に構えることなく面談できると思います。但し、準備しておくことは重要(何事においても)。 |
| B | ■考課者がどのように考えて考課しているのか、判った気がします。 ■まだ部下が居ないので、自分をまずは客観的に考課して、これからどのように仕事をしていけば良いのか、考えてみる良い機会になったと思います。 |
| B | ■日本人(わが社の社員)部下を評価するのは3年振りであり、大変良い刺激になりました。 ■評価方法は、ベストが適切に評価すること、A誉めること、B何もしないこと、Cけなすだけ、のような概略順位と信じて基本的にはポジティブに評価することとしていますが、土台は全体としての目標や夢がハッキリしている事だと思います。 |
| B | ■シミュレーションは役に立った。 ■情報は、興味を持って聞けたので、量を増やして欲しい。ありがとうございました。 |