感想集:某メーカー:新任考課者研修(4)


1日(2007.1.29:Y製作所)の感想
A ■すでに考課されている先輩や上司のご苦労がわかりました。
■日頃から後輩や部下を観察し、”納得”の考課を目指します。
A ■納得できる評価(被考課者も考課者も)を目指して、自分なりのポリシーを持てるようになりたい。
■みんなの納得のいく、夢の持てる大目標を創出し、共有できれば本望です。ベストを尽したい。
A ■今回初めて人事考課研修を受けて、新鮮な刺激を受けました。ありがとうございました。
■今後、部下を指導する時の参考にします。
A ■部下とのコミュニケーションや、動機づけの考え方が少しクリアーになりました。
   
■考課の透明性(本人に対してのみ)が必要だと考えます。
■査定配分比率のどこにいるか、当人に教えないのは何故でしょうか?
■今日の研修を通じて、改めて人を評価することの難しさを感じました。
■評価する人は神様ではないので間違える場合もあると思います。そう考えると評価する側とされる側がよく話をして、お互いが納得できる評価結果を出すことが重要と思います。
■考課者になって、初めて被考課者の気持ちに気がついた事が多くあった。
■今後はやる気が出る工夫を部下にも実践したい。
■人事考課のプロセスを実感でき、期首から目標設定や観察などを積み重ねていくべきと感じた。