| G | 1日目(2007.07.16)の感想 | 2日目(2007.07.17)の感想 |
| 1 | ■何もせず金儲け(退社)する方法を見つけました。「超優位性のある特許を出願し、退社して会社から更なる報奨金をもらう」ことです。 ■宝くじよりも実現の可能性が高いことがわかりました。これから頑張ってみます。 |
■2日間ありがとうございました。 (あらゆる意味で)課題が増えましたが、見えずに人生を過ごすよりは良かったと思います。 ■どうクリアしていくかは、これから考えていきます。 |
| 1 | ■キャリアビジョンに年限が入っているので、今の自分の仕事をどのくらいの長さで成功させないといけないかが明確になりました。 | ■5年後、10年後の目標のためには、現在の仕事を成功させること、毎日少しずつ前進することが重要であると分かりました。 |
| 1 | ■正直現在の業務について、多忙から目先のことしか考えていない自分であったように思えてきました。 ■Grの他者の意見を聞く中で、自分の将来について今後やるべきことを含め計画し、現在の業務に取り組んでいく姿勢でありたいと感じました。 |
■2日間の教育は正直疲れましたが、自分自身のキャリアプランを考える上で得たものは大きかったと感じました。 ■その術として、自分の強みを何に発揮できるのか具体化することが重要であり、無駄に思えていたものも自分の自信に繋げられることは新しい発見でした。 |
| 1 | ■疲れた。 ■今まで頭の中で描いた姿の違う視点での整理を試みることが出来た。 |
■多様な考えを知ることが出来、自分の考えの良い面/足らない面を検証することが出来た。 |
| 1 | ■今後の人生を歩んでいく上で、何が重要なのか分かった気がする(今すぐすべきことが)。 | ■職場の環境を変えることは難しいが、自分にとってもGrメンバー(部下・上司)にとっても重要なため、少しずつ変えていきます。 |
| 2 | ■普段考えていなかった(考えもしなかった)ことを、突きつけられた一日でした。 ■まだ整理は全然出来ていませんが、今後の拠り所となる「仕事の意味」だけでも明確にしておきたいです。 |
■チームのメンバーと様々な話をする中で、自分のキャリアに対する考え方が少し広がったように思います。 ■あと、自己表現をもう少し積極的にしていきたいと感じました。 |
| 2 | ■ここ数年仕事とは何か?何の為に仕事をしないとならないのかと、たまに考え、ぼんやりモヤモヤしながら過ごしています。 ■今回の研修で、そのモヤモヤが少しでも晴れてくれれば良いなと思います(自分次第なのかもしれませんが…)。 |
■2日間の研修を通して、自分のキャリアプランがボンヤリとではありますが分かった気がします。あとは、自分の行動で示していきたいです。 ■今後のキーワードは、”一歩前”で、まずは実践しようと思います。 ありがとうございました。 |
| 2 | ■私は転職組。実は2度転職を真剣に考える機会が今までありました。自分のことはよく理解しているつもりでした。 ■しかし、今日、今まで気づけていなかった価値観があること、時とともに少しずつ価値観が変化していくことに気づきました。 ■今回の研修で、新たな発見と、明日への力を持って帰りたいと考えます。 |
■他メンバーのビジョン・価値を聴いて、刺激になった。また、(新たな)自己に気づくことが出来た点は収穫であった。 ■今回学んだ手法を利用して、節目節目で自己を見つめ直してみようと思う。 |
| 2 | ■普段キャリアに関して、何も考えていないことを痛感した。25〜30才ぐらいでやっても良いのではと思います。 ■久々に技術以外の事で頭を使ったので、疲れました。 |
■もう少し議論したかったが、時間が足りず残念。 ■今回の研修が、今後の生活・仕事に活かせられるよう努力したい。 |
| 2 | ■入社して17年、自身のキャリアについて考えたことはあるが、紙に具体的に書いてみたことは初めてでした。 ■口では簡単に話せましたが、書いてみると非常に悩むものだと感じました。 ■しかし、今回の研修で明確にしたプラン通りになる様に、業務を行っていきます。 |
■この2日間自分と向き合い冷静に見ることで、非常に良かったと感じます。 ■また、他部署・他業務の人と意見交換することにより、見えなかった自分自身のことや考え方が参考になりました。 ■今後は、今回のキャリアプランを参考に、生活・業務を行っていきたいと思います(自分の家内にも、必ず話をしたいと思います)。 ありがとうございました。 |
| 3 | ■私は常に何才になっても夢を持ち続け”自分流”を貫き続けたいタイプの人間です。 ■それゆえ、36才になった今も、現実離れした夢を少年のように追い続けたくなりますが、矢野先生の研修で「絶対夢に向かって頑張ろう」と勇気づけられました。 |
■全て実現するにはハードルも高く、方向性もバラエティに富んでいます。 ■しかし、矢野先生の温かい語り口調でリラックスしながら”発散思考”をした結果、まだまだ幅広く見聞を広め人脈を築くことが、夢の実現の第一歩であると認識できました。 |
| 3 | ■30歳になる時に、自分の人生についてどう進むべきか悩みました。 ■その悩みの中で結論を導き出すプロセスが、今回のキャリアプラン研修と良く似ているため、再度自分を見つめ直す機会となりました。 |
■自分のキャリアプランが、更に明確になった。 ■今後、目標に向かって実行していくとともに、状況の変化等を考慮して、キャリアプランの更新をしていきたいと思います。 |
| 3 | ■部署や組織が大きくなってくるにつれて、今後自分の能力をどの様に発揮したら良いのか悩んでいました。 ■しかし、今回の教育で、今までやってきたことを基に更に大きな組織の中で活躍したいと感じました。 |
■今回の研修で、自分のことをゆっくりと考えられたのは良かったと思います。 ■また、グループ内で、人それぞれ、いろいろな人生観があるのもわかり、刺激がありました。 ■今後の人生に役立てたいと思います。 ありがとうございました。 |
| 3 | ■自分のキャリアビジョンの結果を見ると、あまり突拍子のないものは出ませんでした。 ■ただ、来年の赴任から戻ってきた5年後の自分について初めて考える機会なので、今後もその部分を膨らませて、未知の赴任生活に活かしたいと思います。 |
■自分にとって今必要でないこと、全く関係のないことをやってみることも、後になって自分のためになったり、自分の方向性に影響を与えるかもしれない、とメンバーの意見を聞きながら思いました。 |
| 3 | ■漠然と考えていた自分のキャリアを、しっかりと見直すことが出来ました。 ■人生、すべては気の持ちようだと考えています。 |
■あっという間の2日間でしたが、自分に何が足りないかがよく判りました。 ■それは、仕事以外の人生の柔軟性です。仕事だけが全てでないと思い、見識を広げると、結果として仕事もうまくいくのかなと思いました。 |
| 4 | ■技術屋は今の部署を替わってもやっていけるとの言葉を聞いて、救われた様な気がしました。 ■もう一日、自分のキャリアデザインをリセットして考えたいと思います。 |
■2日間の研修では、結局の所自分のカラ、組織人としてのカラを破るところまでは行きつけませんでした。 ■しかし、この研修を機に、自分のキャリアビジョンを家族と一緒に考えてみたいと思います。ありがとうございました。 |
| 4 | ■いくつになっても、自分の志向性は未知数ではないでしょうか? | ■先輩方を見ているので、自分が今まで考えていたキャリアプランが変わることはなかった。 ■しかし、安定志向に逃げようとする事なく、挑戦する気持ちを持つことの大切さが分かった。 |
| 4 | ■現段階ではまだモヤモヤした感じで不安だが、明日一日でキャリアプランが明確になることを期待します。 | ■キャリアプランの最終的な目標は、今まで考えていたものとあまり変わらない結果だった。 ■しかし、そこへ行き着くまでのプランが少し明確になった気がします。 |
| 4 | ■自分のキャリアに関して考えなくては…という思いは普段からありましたが、なかなか出来ずにいたので良い機会になりました。 ■まだまだ時間不足を感じているので、今後じっくり考える時間を設けていきたいと思います。 |
■現在おかれている状況からの制約を取り払って、自分のやりたいことは何だろう?と真面目に時間をかけて考えることが出来て良かったです。 ■目先の仕事に囚われすぎずに、自分の人生を客観的にみる視点を持ちながら、仕事/遊びをしていきたいと思います。 |
| 4 | ■漠然としたキャリアイメージを文字にすることで、少しだけ安心することが出来ました。 ■がむしゃらに働くことにも意味があると考えますが、立ち止まることも大事だと痛感しました。 |
■自分と向き合うということは面倒で辛くて…と思っていますが、考えるプロセスを与えてもらうことで少し楽に考えることが出来ました。 ■まだまだ不透明な将来を、戻ったらもう一度考えてみます。 |
| 5 | ■自分は転職者であり、人一倍コミュニケーションのとり方や仕事の意味・目的探しに苦労してきたつもりである。だから、それらの能力については人よりかなり高いと思っている。 ■今日の講義を終えて、そんな技術以外のスキル、意味・目的探しスキルやコミュニケーションスキルも、立派なキャリアの一つとして今後の人生に活かす選択肢にできそうだという気づきがありました。 |
■2日間を終えて、今の自分の仕事の枠を超えていろいろなキャリア形成の可能性が自分に隠れていることがわかりました。 ありがとうございました。 ■また、普段絶対に接することのない仲間の話が聞けたのも大きな収穫でした。 |
| 5 | ■技術部に所属しているが、特徴的なコア技術を何も持っていない為、将来どうなりたいのかどころか、何が出来るのか?という点で悩んでいました。 ■一日目の研修で現状認識ができ、また自分の超安定志向も再確認できました。そこから、自分の将来像がおぼろげながら見えてきた気がします。 |
■2日の研修を通じて、ひとまず目標(キャリアプラン)を立てられたと思います。また、思ったより目標を立てるのは難しくないというのも分かりました。 ■なので、状況が大きく変わり目標の再設定が必要になっても、どうにかなると思えるようになりました。ありがとうございました。 |
| 5 | △キャリアビジョンの作成指示で『自由な発想』は良いのですが、各ステップの関わり合いについてもう少し説明があると理解が深まると思います。 ○全般においてテキストをなぞるのではなく、経験を基に熱く語って頂けるのは嬉しいです。私の部署はクールな上司(守りに入っている?)が多いので…。 |
■そんなに斜に構えていたつもりはないのですが、失礼致しました。人見知りが激しいのは悩みの一つではあります(要改善)。 ■私も、転職組の一人です。 今回の研修では、今までの自分の考えを後押ししてもらえた感覚です。自分を見つめること人を見つめることを、自分の為だけだと思い少し後ろめたく思っていましたが、『周りと協調する為』という理由づけを聞けて救われました。持って帰ります。ありがとうございました。 |
| 5 | ■数年前より現在の職場で良いのか?という疑問を持っていた自分にとっては、今後の参考になる研修でした。 ■一日目を終わった時点ではまだスッキリはしていませんが、今まで悩んでいた事に丸一日打ち込めてとても良かったです。 |
■みんな様々なキャリアプランを持っていて、元気をもらった気がしました。 ■私のキャリアプランは、まだ少し霧がかかっていますが、帰ってからもう一度考えてみようと思います。 |
| 5 | ■日々の忙しさの中でなかなか過去を振り返ることはなかったので、今回良い機会となった。 ■振り返ることが嫌であった内容も、整理してみんなに伝えてみると、現在の自分の血となり肉となっていることを再認識した。 |
■成り行き任せで漠然としていた自分の10年後に、理想といえどそれなりの道筋が描けたことを非常に嬉しく思っています。 ■これからは、その10年後の自分の姿の実現に向けて、今なすべきことは何かを常に考えて、日々業務に務めていきたいと思います。 |
| 6 | ■毎日業務に追われ、こなす日々を繰り返していた。 ■今回の教育で、将来の自分像を見つけるまでは行かなくても、「将来」を意識した生活(仕事も含む)が出来るキッカケにしたい。 |
■自分と向き合うことの大切さ、将来のビジョンを考えることの大切さが分かった気がする。 ■自分や周囲を急に変えようとせず、今何が出来るか考え、明日から一歩を踏み出そうと思う。変わらないかもしれないが、行動したい。 ありがとうございました。 |
| 6 | ■将来の姿を想像するだけだと楽しいですが、そこへの道筋をつけていくと不安も現れます。 ■とにかく得意な分野で勝ち取っていきたいです。 |
■自分の夢を語れる機会があまりなく、今日は聞いてもらい、関心を持ってもらえ、力が湧いてくる気がした。 ■仲間や後輩のプランや思いも、今以上に関心を持って聞こうと思った。 |
| 6 | ■自分の過去を振り返り、将来を考える良い機会と感じている。しかし、自分一人で振り返る事と、研修で振り返る事との違い(メリット)が実感できていない。 ■講義の中で、話の語尾が聞き取りにくい時がある。 |
■今までは、自分の経験と判断で自分の進むべき道を決めるべきと考えていました。しかし、周りの人の意見や考えを聞いていると、自分のキャリアも別の視点から見つめる必要があると思いました。 ■自分と同じように悩んで考え込んでいる人が居て、少しホッとしました。 ■自分の殻を破れるように努力します。 |
| 6 | ■自分の強みを理解し、何を今後努力していくべきか、少しだけ道が開けたかと思う。 | ■今まで専門スキルがなく、将来をどうするのか考えるのが嫌でした。 ■今回の教育で再度今後の自分について考え、まだ漠然とした未来しか見えていないものをハッキリしたいと思います。 |
| 6 | ■久々に熱い話が聞けて、少しなあなあになっていた気持ちが上向きになってきた気がします。 ■出来れば、明日は色々な話が聞けると嬉しいです。 |
■いろいろな人と話すことで、自分の考えに肉がついた気がします。また、客観的に自分の考えを見れたとも思いました。 ■普段からキャリアを意識しているつもりでしたが、その方向はある程度正しいと思えました。 今後も頭の片隅に置いて、生きていきたいです。 |