| G | 1日(2008.04.25)の感想 |
| 1 | ■人事考課を行なう時のコミュニケーションの大事さ、部下が悩んでいる時自分に問題はないかを考えると言われた時には、ビックリしました。 ■今後も部下に認められる上司でありたい。 |
| 2 | ■ありがとうございました。特に人物評価になりがちな目標管理の評価を、職務上の行動及び成果ということで、再認識致しました。 |
| 3 | ■自分を見直す良い機会でした。また、新しい発見が出来たので、今後の参考にします。 |
| 4 | ■部下とのチームワークを大切にして、日頃から聴く耳を持つようにします。 |
| 5 | ■目標設定、特にフォローの重要性をしっかり理解し、実行していきたいと思います。 |
| 6 | ■前職は典型的な成果主義の会社(年俸制)でしたが、きちんとした評価制度や研修はありませんでした。 ■このような研修を受けたことがなかったので、今日は勉強になりました。 もう少し時間が欲しかったところですね。 |
| 7 | ■評価のつけ方や面談の方法など、皆が日頃悩んでいることの多くが氷解できたのではないかと思う。 |
| 8 | ■3時間、限られた時間内でのセミナーで、もう少し具体的内容を含めた講義であれば良かった。 |
| 9 | ■改めて考課の重要性を認識した。部下の気持ちをいかに引き出すか、自分の気持ちをいかに伝えるか、考えてみます。 |
| 10 | ■人事考課を行なうにあたり、役に立つように感じました。 ■現在は考課する立場になく評価されるだけだと思っていましたが、今後評価する立場に立った時、結果だけにとらわれずに公平な評価を心がけたいと思います。 |
| 11 | ■スキルチェックについて、様々な観点での考課が必要ということを再確認できた。 ■最後の「部下の様子が変な時…」の話がなるほどと思った。 |
| 12 | ■「われわれ」と言い続ける、一体感を出す。非常に重要と思いました。 |
| 13 | ■部下とのコミュニケーションをとっているつもりだったが、改めて見直せたと思います。 ■目標の考え方が見直せました。 |
| 14 | ■まだまだマネージャー職について日が浅いですが、人(部下)の今までの見方、特に違った見方での手法を学びました。 |
| 15 | ■今回はありがとうございました。特に人事考課スキルチェックについてのグループ協議について各マネージャーと意見交換できたことがすごく良かったです。 ■特に、いろいろな立場での考え方が話し合えました。 |
| 16 | ■同じ管理職のメンバーの思いがおのおの聞けて大変参考になりました。 ■講義についてもわかり易くポイントが説明されており、テキストを参考に自分の考えを整理していきます。 |
| 17 | ■限られた時間内でという観点からは、一人ひとりがきちんと研修に参加できる貴重な時間となった。 ■但し、もう一歩踏み込んだ内容にするには、やはり3時間では不十分か。 |
| 18 | ■これから、考課者になるであろうという時の参考になりました。 |
| 19 | ■今後人事考課をする上で、本日のセミナーでの経験を活かし評価したいと思います。 |
| 20 | ■納得感の高い人事考課を目指す。 ■そのために理解しあう関係を作りたい。 |