感想集:某県庁:キャリア開発支援者研修(3)


G 1日(2018.05.30)の感想
■実習と自習を組み合わせた構成は良かったです。
■出来れば、実習時間(グループ討議を含めて)が、もう少し欲しかったと思います。
■キャリア面談とメンタルヘルスとの境界のあたりの実例を聞いてみたかったです。
■さすがプロの講師だと感心しました。
進め方、話し方、受講者に伝えたいという思いが強く伝わって来ました。
■人を動かす3要素、情熱(本気!)を実践していることを強く感じました。
■部下と日頃のコミュニケーションが大事と認識。
■教育行政職であり、キャリア開発という言葉も今年から使います。
■本日の研修により、対象者のためになるよう努力します。
■具体的な事例が多く、身近な例として大変参考になりました。
■午前中のキャリア開発の説明は、もう少し短くても…。
もう少し支援の話を聞きたかったです。
■濃密な研修でした。
■内容的には、2日間かかりますね。お疲れ様でした。
■「キャリア開発支援」なんて、だいそれたこと、出来るのか?
不安が先立った研修参加でしたが、ちょっと不安が薄まりました。
■長い1日だろうと思いましたが、あっという間でした。
■とても参考になりました。「30」の子たちだけでなく、事務室の全員のキャリアを伸ばせるよう、日々面談を行いたいです。
■実は、人事評価面談との違いを知りたかったです。
■面談は何回か経験していたので簡単かなと思っていましたが…奥が深い!!
難しさを改めて実感しています。
■部下の良いところを見つけ出し、伴走型で支援します。
■正直、最初はあまり乗り気ではなかったのですが、
進めば進むほど楽しくなって来ました。
■色々な人の話が聞けて、参考になりました。
■事例に即した講話で、イメージし易かったです。
■自分の職場に置き換えて、どうすれば良いかも考え易かったと思いました。
一日、ありがとうございました。
■本日は、ありがとうございました。
研修の目的と違うかもしれませんが、他部局の様子を知る良い機会となりました。
■教育事務にとっては初めての研修でしたが、自分を見つめ直す機会にもなりました。
■派遣職員として県庁に勤務しており、仕事の進め方、部下との関係に戸惑いがありましたが、自分自身を変えることが大切と分かりました。
■課題の「振り返り」を作る作業が、良い経験になりました。
■ディスカッションを交えた研修は、色々な視点の考えが聞けて、大変有意義でした。
■矢野さんの伝えたい熱い思いも感じました。ありがとうございました。
■支援の仕方、面接の手順等再確認いたしました。
本人に寄り添い、キャリア開発の支援を行いたいと思います。
■教育行政職員は、自分のキャリア開発に悩んでいたり、消極的な者も多く、30才、40才以外にも支援は必要だと感じます。
■矢野先生へ 長時間の研修、ありがとうございました。
CDP面談は、形にとらわれず、まずは相手の話を聴くところから入っていきたいと思います。相手の立場を思いやっていきたいと思います。
■すでに来年は是非異動したいと言っている部下が二人ほどいますが、どちらも重要な仕事を担っております。
■今後、キャリア開発の視点からもどの様にしていくか、考えていきたいと思います。
ありがとうございました。
■矢野先生
機関銃のような喋りで、少し圧倒されました。時間の都合もあると思いますが…。
■ソフトなしゃべりは、聞き易かったです。
■CDPを受けていない世代なので、自分のキャリアデザインがどのように実現するのか、そもそも実現する可能性がどれほどあるのか、イメージし難い為、CDPを受けた部下への対し方について、少し不安が残ります。
■自分の中でわからず溜まっていたものが、整理された様に感じています。
■部下の為に良い面談をするには、まず自分自身を振り返ることが大切だと心にしみました。
■仕事の目的が明確かつ時間も無いので、正直部下を気遣うゆとりはありませんでしたが、少し反省しようと思います。
■具体的事例は、とても参考になった。
■こういう研修は、何歳になっても必要だと思いました。
■人事面談は何回か実施した経験があるが、「キャリア開発支援者面談」は初めてである。
■今後、部下の人となりなど日常的に観察(?)していくことが大切であると感じた。ありがとうございました。
■様々な実体験を意見交換できて、有意義であった。
■一方で、深く考えていくと、マネジメントの壁にあたりそう。
■矢野先生 本研修の具体的な目的・目標のおさえが甘く、理解に苦しんだ場面が多かったです。
■教育行政は視野が狭い? そんなことはないと思います。
■キャリア研修を通じ、様々な性格や価値観の部下とのヒアリングにあたり、ヒントを頂きました。
■これまでの自分の経歴や、その時々の気持ちを振り返ることが出来る良い機会でした。時間が短くて、少し残念でした。