ようこそ、大谷光正プチ美術館へ!!
うまく処理ができなくて、写りが悪いです。ごめんなさい。
光正さんと居ると、心が洗われるような思いがします。
身体が少し弱いので心配ですが、いつまでも元気で、
たくさん絵を書いて欲しいのです。
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