〜 鳥取発 就職を考える会 〜

第1回:2004年7月24日(土)


1日(2004.7.24)の感想
■第一回目ということで、お互いに手探り状態といった感じでしたが、少しずつ就職に対して実感が…まではいかなかったのですが、新しい人との出会いは自分を大きくしてくれると思います。
■私には私にしかないものがあります。けれど私はそれがわからず、わかってもどう活かせばよいかわかりません。
■コミュニケーションしながらの講演でしたら、エンカウンターをはじめに取り入れるなどするともっと良いかと思いました。
ありがとうございました。またよろしくお願いします。
■自分を知るということの重要性を感じた。
■最後に何を質問してよいか迷った。
今まで見てきた先輩の事例を示して欲しい。
■自己分析をやらねばと思いました。為になったと思います。
ありがとうございました。
■最後の数十分しかお話が聴けず、残念でした。
■次までに、今回頂いた資料を読んで、自分なりに就職についてもっと考えておきたいと思います。
■改めて考え直す機会となった。
これをスタート地点として新たに考えていきたい。ありがとうございます。
■自分の人生と分かっていても、親の意向と自分の意向のズレに悩みます。
■就職活動の時のことを思い浮かばせながら、話を聞かせていただきました。
■就職したいという意識はあっても、”絶対にこれがしたい”というものが見つけられないままでした。
■この会社が一生というのでなく、自分がどうありたいのか、という目で見ていきたいと思いました。
■今日は、色々な話が聴けて良かったです。たぶん今日もらったレジュメの内容(特に基本部分)は、今までも学校の「就職オリエン」などでも聞いたことがあることだと思います。
■でも、今回自分から参加して、矢野さんが真剣に話してくれて、僕も真剣に聞いたので、これから身になっていくと思います。というか、身にします。
■僕は、アミューズメント業界、パチンコ屋さんに就職をしたいんですが、親があまり良く思っていないようです。今日の話を聴いたので、自分の思いを通してみようと思います。もちろん、説得もしますけど。
■当たり前のことであるが、大学に入ることが目的ではないのと同じように、会社・役所に入ることが目的ではない、ということに気づかされた。
■今までは、就職することが目的、みたいな教育を受けてきたような気もする。
■「自分史を作成して振り返る」ことがすごく新鮮でした。今までサークル、受験、進学、アルバイトとノンストップで来て、立ち止まって後ろを見ることが意外となかったことに気づきました。
■もっと考えることをしようと思います。
■就職に必要なこととか文章化されたものを、視覚的に感じれたことが良かった。
■でも、矢野さんからOnewayの会のスタイルがちょっと不満だった。
考える、感じる機会よりも、矢野さんの考えを聞く機会の方が多かったと思う。
■もっと多くの人と考えをシェアしたかった。
■大学院(進学・受験)と社会進出との違いで、研修以外の細かな違いの部分が良く判断理解できました。
■しかし、希望先職種が技術系とやや特殊な部分、少し温度差を感じたような箇所も…。
■昨年までは学生でした。今は、職場で非常勤です。立場的に学生のような感じでいることが多かったので、昨日今日のお話は考えさせられました。
■自己分析は続きます。
■まだ、さわりだったからかもしれないが、ごく普通の就職セミナーだった。
■だからこれといった感想はありません。
■自分を知るということから逃げてしまっている部分が多く、これからするのかと思うと少し怖いです。
■しかし、私はこうだと自信を持って人前で話すことのできるようになりたいと思いました。
ありがとうございました。
■自分の性格や価値観、強み弱みを自分なりにはっきりさせて、自分で言えるようになる、ということをまず今からやろうと思いました。
■この夏、自分を見つめ直します。